# アルー（7043） 人事担当者向け無料オンラインセミナー「人事の学び場」11月開催スケジュールのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20231116591352
種別: その他開示
開示日: 2023-11-16
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

人事担当者向けの無料オンラインセミナー「人事の学び場」を、2023年11月29日に録画配信で開催する予定を告知した。内容は、燃え尽き症候群の予防と職務エンゲージメント向上に関するJD-Rモデルの解説で、2023年8月開催分と同じ内容である。

## 会社が挙げた理由

人的資本開示への対応や事業成長と組織健全性の両立を背景に、社員のエンゲージメント向上やバーンアウト防止に関する課題を抱える企業が増えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事の学び場
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月29日（予定、11:00～11:30）
- 適用分野: 人事部門・教育部門など研修企画・実施に関わる業務、人的資本開示、社員のエンゲージメント向上、バーンアウト防止
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月29日（水）開催」「日時：2023年11月29日（水）11:00～11:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月29日（水）開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「11月開催スケジュールのお知らせ」「2023年8月29日(火)開催のセミナーと同じ内容です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年11月16日」、開催日「2023年11月29日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「下記の通り行いますのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「11:00～11:30」「2023年11月29日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細はこちらよりお問い合わせいただけます。（https://service.alue.co.jp/seminar/741）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「JD-Rモデルの説明および「2023年11月29日（水）11:00～11:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「人事担当者向け無料オンラインセミナー『人事の学び場』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2023年11月29日（水）開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年8月29日(火)開催のセミナーと同じ内容です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の代表取締役社長 落合文四郎が登壇する」「当社の…セミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「以下：当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「配信形式：Webセミナー（Zoom Webinar）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2023年8月29日(火)開催のセミナーと同じ内容です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://service.alue.co.jp/seminar/741」「JD-Rモデル（Job Demand Resource Model）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「（コード番号：7043 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「参加費：無料」「配信形式：Webセミナー（Zoom Webinar）」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
