# アルー（7043） 人材育成支援のアルー 『HR カンファレンス 2023 -秋-』への出展及び登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20231020569498
種別: その他開示
開示日: 2023-10-20
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーが、2023年11月開催の「HRカンファレンス 2023 -秋-」に出展し、同社社員や外部登壇者による人材育成に関する講演を行う予定を発表した。

## 会社が挙げた理由

人と組織について体系的に学べるHRイベントで、社会人向け教育サービスや人材育成に関する知見を共有し、参加企業の新入社員育成施策の検討やリーダー育成の実践に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 社会人向け教育サービス、ラーニングマネジメントシステム「etudes」
- 相手先: 日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会、東急株式会社
- 相手先の概要: 日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会はイベント主催者。東急株式会社は昨年100周年を迎え、変革を推進するリーダー育成に取り組む企業。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: アルーはHRカンファレンスに出展・登壇する。東急株式会社は講演で人材育成の事例を紹介する登壇者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月14日（予定の講演開始日）、イベント開催は2023年11月14日～17日、21日、22日（予定）
- 適用分野: 新入社員育成、リーダー育成、人材育成、経営・組織運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 育成支援した約7,000名の新入社員（講演で共有予定のデータ）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月14日(火)」「11月15日(水)」「開催日時：2023年11月14日（火）―17日（金）・21日（火）・22日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『HR カンファレンス 2023 -秋-』への出展及び登壇のお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月14日」「2023年11月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展することとなりましたのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年10月20日」「開催日時：2023年11月14日…」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することとなりましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：日本の人事部『ＨＲカンファレンス』運営委員会」「東急株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：日本の人事部『ＨＲカンファレンス』運営委員会」「東急株式会社…事例を通して」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「変革を推進するリーダー育成に取り組む東急様の事例」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「東急株式会社および日本の人事部は外部関係者として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東急株式会社 人材戦略室 人事開発グループ 主査」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「弊社が育成支援した約7,000名の新入社員のデータ分析結果」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「育成支援した約7,000名の新入社員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本の人事部『ＨＲカンファレンス』運営委員会」「https://jinjibu.jp/hr-conference/202311/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約7,000名」「2023年11月14日」「2023年11月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「HRイベント『HRカンファレンス 2023-秋-』に出展」「講演概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『HR カンファレンス 2023 -秋-』への出展及び登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「データ分析結果や…社会動向や個社事例を共有」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供を行うアルー株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催日時とURLの記載はあるが、開催場所の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「東急様の事例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ラーニングマネジメントシステム『etudes』」「コード番号：7043」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「(コード番号：7043 東証グロース)」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人と組織について体系的に学べる」「最新理論」「注目を浴びる本理論」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
