# アルー（7043） ～人事担当者向け無料オンラインセミナー「人事の学び場」～10月開催スケジュールのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20231003562144
種別: その他開示
開示日: 2023-10-03
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

人事担当者向けの無料オンラインセミナー「人事の学び場」について、2023年10月に開催する3回のテーマと日程を公表した。うち1回はOne Asia Lawyers Groupと共同で実施する。

## 会社が挙げた理由

人事担当者に、人材育成、法務、リーダーシップ理論などに関する学びの機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事の学び場、無料オンラインセミナー
- 相手先: One Asia Lawyers Group
- 相手先の概要: 国際的法律事務所。シンガポールを中心にアジア法務全般のアドバイスを提供している。
- 当社との関係: セミナーを共同で実施する関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月6日（予定を含む10月開催分）
- 適用分野: 人事、人材育成、教育・研修、海外子会社管理・ガバナンス、リーダーシップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月6日（金）開催」「2023年10月13日（金）開催」「2023年10月27日（金）開催（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「One Asia Lawyers Groupと共同で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月06日」「2023年10月13日」「2023年10月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「無料オンラインセミナー『人事の学び場』の当月の開催予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年10月3日」、開催日「2023年10月6日」「2023年10月13日」「2023年10月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催」「開催（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「One Asia Lawyers Group」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社が、国際的法律事務所であるOne Asia Lawyers Groupと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国際的法律事務所」「シンガポールを中心にクロスボーダーのアジア法務全般…のアドバイスを提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：人事部門・教育部門など研修企画・実施に関わる方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」「2023年10月6日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は主に開催日・時刻・無料の参加費に関する記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「One Asia Lawyers Group」「https://service.alue.co.jp/seminar/702」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「3つのセミナーテーマと開催日程の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「人事担当者向け無料オンラインセミナー」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「人事担当者向け無料オンラインセミナー」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービス」「人事部門・教育部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『人事の学び場』の当月の開催予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の代表取締役社長…が登壇する」「当月の開催予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「以下：当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア海外子会社管理手法」「アジアにおける子会社の管理」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Webセミナー（Zoom Webinar）」「証券コード：7043」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「(コード番号：7043 東証グロース)」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「日時」「対象」「参加費」「配信形式」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2023年10月27日（金）開催（予定）」「申込期限等は、追ってお知らせいたします。」」）
