# アルー（7043） 人事担当者向け無料オンラインセミナー　「燃え尽き症候群を防ぎ、職務エンゲージメントを生み出すマネジメント～JD-Rモデル～」　開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20230825546491
種別: その他開示
開示日: 2023-08-25
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

人事担当者向けに、燃え尽き症候群の防止と職務エンゲージメント向上をテーマにした無料オンラインセミナーを開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

人的資本開示への対応や事業成長と組織健全性の両立を背景に、社員のエンゲージメント向上が注目されており、日々の業務場面での向上方法に課題を抱える企業が増えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事担当者向け無料オンラインセミナー『燃え尽き症候群を防ぎ、職務エンゲージメントを生み出すマネジメント～JD-Rモデル～』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月29日（火）11:00～11:30（日本時間 GMT＋9、開催予定）
- 適用分野: 人事部門・教育部門など研修企画・実施に関わる業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2023 年 8 月 29 日（火）11:00～11:30（日本時間 GMT＋9）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023 年 8 月 29 日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「セミナーを、『人事の学び場』として定期的かつ継続的に開催してまいります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「このたび…セミナー…を開催しますのでお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催しますのでお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2023 年 8 月 29 日（火）11:00～11:30／申込期限：2023 年 8 月 28 日（月）00:00 まで」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「詳細はこちらよりお問い合わせいただけます。（https://service.alue.co.jp/seminar/691）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「社員のエンゲージメントの向上と、バーンアウトの防止につながるという考え方です。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「人事担当者向け無料オンラインセミナー…開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーを…開催しますのでお知らせします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「アルー株式会社…このたび…セミナー…を開催します／アルー株式会社 代表取締役社長 落合文四郎」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アルー株式会社…開催します」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「形式：Web セミナー（Zoom Webinar）／日本時間 GMT＋9」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『燃え尽き症候群を防ぎ、職務エンゲージメントを生み出すマネジメント～JD-R モデル～』／JD-R モデル（Job Demand Resource Model）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／アルー株式会社／(コード番号：7043 東証グロース)」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「セミナー概要およびセミナー詳細の事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
