# アルー（7043） ～1,800組以上の新入社員とOJTトレーナーの1年間を分析～「『自己成長力支援サービス』 2022年度 年間レポート」リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20230727528210
種別: その他開示
開示日: 2023-07-27
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーは、2022年度に「自己成長力支援サービス」を利用した新入社員とOJTトレーナーの分析レポートを発行し、その内容を説明する無料オンラインセミナーを開催する。

## 会社が挙げた理由

企業の新入社員育成施策の検討材料となりうるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自己成長力支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 新入社員育成、OJT支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年度に利用した新入社員およびOJTトレーナー1,877組の回答結果（2022年6月～2023年3月、毎月1回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『自己成長力支援サービス』2022年度 年間レポート」を発行しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、レポート発行とセミナー開催を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年7月28日、2023年8月3日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本レポートを発行しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「分析対象期間は「2022年6月～2023年3月」、発表日は2023年7月27日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行しました」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「分析対象は「新入社員およびOJTトレーナー」とされ、企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,877組の回答結果」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年6月～2023年3月、毎月1回実施」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、2022年度新入社員の結果分析だけでなく…データ比較も行いました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,877組」「2022年6月～2023年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「年間レポート」発行と「無料オンラインセミナー」の開催を知らせている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「配属後の新入社員」「OJTトレーナー」を対象とするサービス。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自己成長力支援サービス」を利用した結果の年間レポート。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供を行うアルー株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…本レポートを発行しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,877組の回答結果」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いの記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「自己成長力支援サービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社 (コード番号：7043 東証グロース)」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「成長プロセス、分析対象、セミナー日時などの事実を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きはない。」）
