# アルー（7043） 経営職向け研修プログラム「アクションラーニング」「パーソナルコーチング」２点リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20230501557513
種別: その他開示
開示日: 2023-05-01
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企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

部長・選抜課長層向けに、経営課題の解決を学ぶ「アクションラーニング」と、自己変革を促す「パーソナルコーチング」の2つの研修プログラムを新たに提供開始した。

## 会社が挙げた理由

部長層が経営層レベルの視座を持って経営課題を発見・解決する力を身につけること、また主体性を持って事業・組織を運営し、変化に適応して自己変革する力を獲得することを目的として開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アクションラーニング、パーソナルコーチング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月1日（リリース実績）
- 適用分野: 部長や選抜課長層を対象とした経営職向け人材育成・研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 個人面談90分、集合での共有会を3カ月に1回実施する9カ月間のプログラム。育成効果として、1～2段階上の役職の視座、少なくとも3年以上先の時間軸などを記載
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、部長や選抜課長層を対象とした研修プログラム『アクションラーニング』『パーソナルコーチング』をリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 5 月 1 日」「リリースしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「2 点リリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しました」「リリースしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「個人面談（90 分）」「3 カ月に 1 回」「9 カ月間」「少なくとも 3 年以上先」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「9 カ月間のプログラム」「3 カ月に 1 回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「育成効果」として同社が列挙した内容。第三者調査・外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「個人面談（90 分）」「3 カ月に 1 回」「9 カ月間」「少なくとも 3 年以上先」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「経営課題解決力や自己変革を目的として記載。売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「社会人向け教育サービスの提供」「研修プログラムをリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「部長や選抜課長層を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「研修プログラム『アクションラーニング』『パーソナルコーチング』をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「このような学びのための研修プログラム…を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社…は、このたび…リリースしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクションラーニング」「パーソナルコーチング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「コード番号：7043 東証グロース」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい価値の創造」「自己変革を促進させる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
