# アルー（7043） 人材育成支援のアルー『HR カンファレンス 2023 - 春 -』への出展及び登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20230421550634
種別: その他開示
開示日: 2023-04-21
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーが、2023年5月開催の「HRカンファレンス 2023 - 春 -」に出展し、DX人材育成と管理職のアンラーニングをテーマに2講演へ登壇する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

人・組織・経営について学び、考え、つながるHR領域のイベントで、アルーの人材育成に関する知見や具体的な施策を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 社会人向け教育サービス、アンラーニング・プログラム、ラーニングマネジメントシステム『etudes』
- 相手先: 日本の人事部『HRカンファレンス』運営委員会
- 相手先の概要: 人事正会員27万人を有するナレッジコミュニティ『日本の人事部』が開催するHRイベントの運営委員会。
- 当社との関係: アルーがイベントに出展し、講演に登壇する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月17日・18日・19日・23日・24日・25日（開催予定）
- 適用分野: 人的資本経営、リスキリング、DX人材育成、人材育成、マネジメント、アンラーニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（アルー本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アンラーニング・プログラム参加者：約150名（2022年）
- 業績への影響: 現段階で軽微と判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2023年5月17日（水）・18日（木）・19日（金）・23日（火）・24日（水）・25日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『HRカンファレンス 2023-春-』に出展することとなりましたのでお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日程 5月17日(水)、日時 5月25日(木)／開催日時：2023年5月17日・18日・19日・23日・24日・25日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年4月21日／開催日時：2023年5月17日・18日・19日・23日・24日・25日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展することとなりましたのでお知らせいたします。／現段階で軽微であると判断しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：日本の人事部『HRカンファレンス』運営委員会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「人事正会員27万人を有するナレッジコミュニティ『日本の人事部』が開催している」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「弊社アンラーニング・プログラム参加者（約150名、2022年）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「参加者（約150名、2022年）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：日本の人事部『HRカンファレンス』運営委員会／https://jinjibu.jp/hr-conference/202305/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「人事正会員27万人、216セッション、300人以上が登壇／5月17日、5月25日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「なお、本件が業績に与える影響につきましては現段階で軽微であると判断しております。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展及び登壇のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供を行うアルー株式会社」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アルー株式会社（コード番号：7043 東証グロース）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「弊社アンラーニング・プログラム参加者（約150名、2022年）」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ラーニングマネジメントシステム『etudes』を用いたeラーニング」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「2023年4月21日／各位／アルー株式会社／コード番号：7043 東証グロース／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人・組織・経営について、学び、考え、つながる、HR領域の一大イベント」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「申込人数が上限に達し次第、受付終了となります。／現段階で軽微であると判断しております。」）
