# アルー（7043） アルー自身と研究内容を発信する機関誌「Alue Insight」Web開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20230320533281
種別: その他開示
開示日: 2023-03-20
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

機関誌「Alue Insight」の公式Webサイトをnote上に開設し、これまで紙媒体やデータファイルで発信してきた人材育成の情報や当社の研究内容をオンラインでも提供し始めた。

## 会社が挙げた理由

より多くの人に「Alue Insight」の情報を発信し、人材育成のトレンドや当社の研究を幅広く公表するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 機関誌「Alue Insight」公式Web
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月20日（開設済み）
- 適用分野: 人材育成、人材育成に係る研究、企業人事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたびメディアプラットフォーム note（ノート）にて機関誌『Alue Insight』の公式 Web を開設しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年３月 20 日」「公式 Web を開設しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021 年１月には機関誌『Alue Insight』を創刊」「この度…オンラインでの提供を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公式 Web を開設しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設しました」「オンラインでの提供を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「コード番号：7043」「2023 年３月 20 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「機関誌『Alue Insight』公式 Web URL：https://note.alue-insight.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの人に…情報を発信」「幅広く公表することを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「機関誌『Alue Insight』公式 Web を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の価値観やブランドに対する考え方や組織体制、行っている研究内容から教材に関する開発秘話」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2021 年１月には機関誌『Alue Insight』を創刊」「オンラインでの提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アルー自身と研究内容を発信する機関誌『Alue Insight』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://note.alue-insight.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「コード番号：7043」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまで以上の価値を提供することに邁進してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する記載なし」）
