# アルー（7043） 人材育成支援のアルー『HR SUMMIT 2022 ONLINE』への出展及び登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20220902528006
種別: その他開示
開示日: 2022-09-02
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企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーが、人材戦略などを扱うオンラインフォーラム「HR SUMMIT 2022 ONLINE」に出展し、2022年9月9日、13日、14日に4つの講演を配信する予定を発表した。講演ではDX人材育成、LMS、グローバル人材育成、マネジャーのアンラーニングを扱う。

## 会社が挙げた理由

人材育成支援事業や各種教育サービスを紹介し、企業の人材育成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: データ分析スキル研修、ラーニングマネジメントシステム『etudes』、グローバル人材育成支援、マネジャーのアンラーニング支援
- 相手先: HRサミット実行委員会（ProFuture株式会社内）
- 相手先の概要: ProFuture株式会社内の委員会。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がイベントに出展し、講演を行う関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ストリーミング配信：2022年9月9日、9月13日、9月14日（予定）
- 適用分野: 企業の人材戦略、組織強化、働き方、DX人材育成、職場学習、グローバル人材育成、マネジャー育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 支援企業200社以上（コロナ禍での当社支援企業）／約50名のマネジャーの事例を紹介
- 業績への影響: 現段階で軽微と判断。今後、業績に影響を与えることが判明した場合は速やかに公表。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：ストリーミング配信：9月8日（木）、9日（金）、13日（火）、14日（水）／各講演日時：9月9日、9月13日、9月14日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『HR SUMMIT 2022 ONLINE』に出展することとなりました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時 9月9日(金)、9月13日(火)、9月14日(水)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：『HR SUMMIT 2022 ONLINE』への出展及び登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年9月2日／日時 9月9日(金)、9月13日(火)、9月14日(水)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『出展することとなりました』『現段階で軽微であると判断しておりますが、今後業績に影響を与えることが判明した場合には』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：HRサミット実行委員会（ProFuture株式会社内）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「HRサミット実行委員会（ProFuture株式会社内）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『多数企業に導入いただいている』『支援企業200社以上』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『コロナ禍での当社支援企業200社以上』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：HRサミット実行委員会（ProFuture株式会社内）／https://www.hrpro.co.jp/hrsummit/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『支援企業200社以上』『約50名のマネジャー』『9月9日』『9月13日』『9月14日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『あらゆる方法で企業の人材育成の支援を続けてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が業績に与える影響につきましては現段階で軽微であると判断しております』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『人材育成支援事業を行っています』『当社から…4名が登壇します』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『出展及び登壇のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『社会人向け教育サービスの提供を行うアルー株式会社』『データ分析スキル研修』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アルー株式会社（コード番号：7043 東証グロース）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『価値が下がることのない唯一の存在である「人」』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『HR SUMMIT 2022 ONLINE』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『多数企業に導入いただいている』『支援企業200社以上』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『かつては、必須研修の受講管理や研修運営の効率化を目的にLMSが活用されることが主でしたが…LMSに期待されている役割も大きく変化しています』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ラーニングマネジメントシステム「etudes」』『統計検定3級相当』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『アルー株式会社』『コード番号：7043 東証グロース』『本件に関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『価値が下がることのない唯一の存在である「人」』『人のあらゆる可能性を切り拓く』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『現段階で軽微であると判断しておりますが、今後業績に影響を与えることが判明した場合には、速やかに公表いたします』」）
