# アルー（7043） 管理職向けアンラーニング（学習棄却）プログラム「マネジメント・ジャーニー」リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20220714599672
種別: その他開示
開示日: 2022-07-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーが、課長などの管理職社員を対象に、過去の成功体験や固定観念を見直す研修プログラム「マネジメント・ジャーニー」をリリースした。50分のセッションを全12回、3カ月間実施する設計である。

## 会社が挙げた理由

環境変化が激しい時代に、管理職が過去の成功体験や価値観への固執から脱却し、変化への適応力と継続的成長力を高める必要があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マネジメント・ジャーニー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月14日（リリース済み）
- 適用分野: 企業の人材育成、管理職向け研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1クラス8～12名、1グループ4人、全12回
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「研修プログラム『マネジメント・ジャーニー』をリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 7 月 14 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「リリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースしました」／「今後は、以下のような対象層への展開を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「50 分×全 12 回」「1 クラス 8～12 名、1 グループ 4 人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎週１回、3 ヵ月間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…プログラム『マネジメント・ジャーニー』を開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 7 月 14 日」／「50 分×全 12 回」／「1 クラス 8～12 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「海外駐在員向け」「新卒・中途入社員向け」等への展開を予定」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「社会人向け教育サービスの提供」／「管理職向け…プログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「課長などの管理職社員を対象」／「今後は…対象層への展開を予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『アンラーニング（学習棄却）』を主眼に置いたプログラム『マネジメント・ジャーニー』を開発しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…プログラム『マネジメント・ジャーニー』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」／「当社は…開発しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「海外駐在員向けの学習棄却プログラム」／「今後は…展開を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来、企業の人材育成の現場では『熟達化』のアプローチが重視」／「必要とされるのが『アンラーニング（学習棄却）』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マネジメント・ジャーニー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「アルー株式会社」／「コード番号：7043 東証グロース」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代の人材育成の主流となるであろう『アンラーニング（学習棄却）』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は、以下のような対象層への展開を予定しています」」）
