# アルー（7043） ～社員の自己認識を促しさらなる自己成長を支援～心理検査活用プログラムのご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20220506533592
種別: その他開示
開示日: 2022-05-06
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルー株式会社が、Big5とメタ認知の診断を組み込んだ心理検査活用プログラムを開発し、研修や自己成長支援サービス、eラーニングとセットで提供できるようにした。

## 会社が挙げた理由

社員の自己認識を促し、研修効果を高め、自己成長を支援するため。企業側には受講生全体の分析レポートを通じて、人事施策の企画立案に活用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 心理検査活用プログラム、パーソナリティ診断
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月6日時点で開発を公表。具体的な提供開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 企業の人材育成、人事施策、研修、自己成長支援、eラーニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「心理検査活用プログラムを開発しましたのでお知らせいたします」「当社の研修や自己成長支援サービス、eラーニングとのセットでお申し込みいただけます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年5月6日」および提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…心理検査活用プログラムを開発しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年5月6日」「開発しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発しました」「自己認識を促し…自己成長を支援」「人事施策を企画立案することが可能になります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供対象は「企業」とされているが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「性格特性診断60問とメタ認知診断25問」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・利用実績・効果数値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…心理検査活用プログラムを開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Big5とメタ認知の2分野で構成」「自己認知を促す」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社員および企業価値のさらなる向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「心理検査は、当社の研修や自己成長支援サービス、eラーニングとのセットでお申し込みいただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員の自己認識」「企業の人事担当者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「心理検査活用プログラムを開発しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…心理検査活用プログラムを開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「当社は…開発しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「性格心理学において最も代表的・有力なもの」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Big5とメタ認知の2分野で構成」「性格特性診断60問とメタ認知診断25問」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「コード番号：7043 東証グロース」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる自己成長を支援」「好循環が生まれます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受検時点の回答が反映されたものであり、受講生の不変の特性を表すものではありません」「固定化させ限界を設定する根拠として用いるのでなく」」）
