# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 私立中高の安定経営を支える「寄付募集 実践セミナー」を東京・大阪で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20261026555824
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、私立中学校・高等学校向けに、寄付募集の実践セミナーを東京と大阪で開催する。学校が授業料などに依存しすぎない財務基盤をつくるため、寄付募集の戦略や実行方法を紹介する。

## 会社が挙げた理由

少子化や2040年問題を背景に、私立学校の学納金依存からの脱却と持続可能な財務基盤づくりを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 私立中学・高校のための寄付募集実践セミナー、寄付募集戦略の立案・実行支援
- 相手先: みずほ信託銀行株式会社
- 相手先の概要: 部長代理の岩城虎太朗氏が特別講演を行う。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: みずほ信託銀行株式会社は特別講演者の所属先。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日（東京開催予定）、2026年11月5日（大阪開催予定）
- 適用分野: 私立中学校・高等学校の学校経営、寄付募集、ファンドレイジング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京：アクセス渋谷フォーラム（渋谷クロスタワー24階）、大阪：アクセス梅田フォーラム（大阪富国生命ビル12階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 教育機関支援実績40年以上。寄付募集支援の導入校数・利用者数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「東京…2026年10月29日(木) 14:00〜17:00／大阪…2026年11月5日(木) 14:00〜17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載は本文中にない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月29日、2026年11月5日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年10月・11月に東京および大阪にて…セミナーを開催いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月26日／東京…2026年10月29日／大阪…2026年11月5日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…セミナーを開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「みずほ信託銀行株式会社 部長代理 岩城虎太朗氏」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「みずほ信託銀行株式会社については講演者の所属先としてのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「私立中学校・高等学校のための寄付募集実践セミナー」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「40年以上にわたる教育機関支援実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「40年以上にわたる教育機関支援実績」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本ファンドレイジング協会会員／みずほ信託銀行株式会社」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「持続可能な学校経営を支援／寄付募集戦略の立案・実行支援」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「学校経営の持続的発展を支えるパートナーとして、寄付募集戦略の立案・実行支援を一層強化してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載は本文中にない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「寄付募集戦略の立案・実行支援を一層強化してまいります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「教育機関支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「単なる集客支援にとどまらず…寄付募集戦略の立案・実行支援を一層強化」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が培ってきた募集ノウハウ・ファンドレイジングの専門知見による総合的な支援モデル」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は本文中にない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「豊富な寄付募集支援実績／支援実績を有しています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や代替サービスとの比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／内容についてのお問い合わせ先／報道関係者のお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「持続可能な学校経営／豊富な学校ネットワーク／先進的な調達ノウハウ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プログラム後の個別相談も可能です（先着順となります）／少子化に伴い顕在化する「学納金依存からの脱却」」）
