# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 「知的障がい者ソフトボール ハンズホールディングスＣＵＰ」協賛について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20261008548233
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスグループ・ホールディングスが、ハンズホールディングス株式会社が支援・開催に関わる知的障がい者ソフトボール大会に協賛する。大会は2026年10月10日に東日本大会、11月28日に全国大会が開催される予定。

## 会社が挙げた理由

「Diversity Link 2032」の方針に基づき、多様な人財が活躍できるD&I社会の構築、知的障がい者スポーツの振興、活動機会・認知度の拡大、障がい者の就労の間接的支援に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 知的障がい者ソフトボール ハンズホールディングス CUP
- 相手先: ハンズホールディングス株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区外神田三丁目12番8号 住友不動産秋葉原ビル17階、設立：2021年2月、代表者：代表取締役社長兼グループCEO 徳村有聡、事業内容：グループ会社の経営管理等。ハンズグループは総合建設、業務請負、人材派遣・有料職業紹介、グローバル人材などを展開。
- 当社との関係: 当社が大会に協賛し、相手先は大会の支援・開催に関わる。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月10日（東日本大会、予定）、2026年11月28日（全国大会、予定）
- 適用分野: 知的障がい者スポーツ、パラスポーツ、障がい者就労支援、ダイバーシティ＆インクルージョン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東日本大会：名取市民球場（宮城県名取市）、全国大会：横須賀スタジアム（神奈川県横須賀市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「東日本大会：2026年10月10日、全国大会：2026年11月28日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は…大会へ協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月10日、2026年11月28日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年10月9日、開催日：2026年10月10日および11月28日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ハンズホールディングス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ハンズホールディングス株式会社…が支援・開催に関わる…大会へ協賛いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「設立年月」「代表者」「事業内容」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「大会への協賛に関する発表」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「大会詳細：https://hands-holdings.co.jp/softball/、URL：https://www.hands-holdings.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日・会場の記載はあるが、協賛金額や効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2032年に向けた経営ビジョンとして『Diversity Link 2032』を掲げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「知的障がい者ソフトボール…CUP」へ協賛」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは…本大会の趣旨に賛同し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「大会への協賛に関する記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスは…協賛いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東日本大会」「全国大会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「知的障がい者ソフトボール ハンズホールディングス CUP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年10月9日」「株式会社アクセスグループ・ホールディングス」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ひたむきな挑戦を支援」「共生社会の実現を目指す」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
