# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 株式会社プロネクサスとの共催イベント「人事ビジネスフェアin大阪」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20260820523689
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージとプロネクサスが、企業の人事・労務課題を扱う共催イベントを大阪で開催する。開催日は2026年9月2日で、相談会・展示会・懇親会を実施する予定。

## 会社が挙げた理由

採用難、離職防止、労務リスク、人的資本経営など、企業の人事・労務部門が抱える課題の解決を支援するため。今後はプロネクサスとの協業を深め、コーポレートコミュニケーション支援領域にも協業範囲を広げるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事ビジネスフェア in 大阪、個別相談会・展示ブース交流会・懇親会
- 相手先: 株式会社プロネクサス
- 相手先の概要: 本社：東京都港区海岸一丁目2番20号 汐留ビルディング5階、代表取締役社長：上野剛史、創業：1930年12月、設立：1947年5月、事業内容：情報開示・IRをはじめとしたコーポレートコミュニケーション支援
- 当社との関係: 資本業務提携先。共催イベントを開催する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月2日（予定）
- 適用分野: 採用、人材育成、社員エンゲージメント、人事・労務、人的資本経営、コーポレートコミュニケーション支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセス梅田フォーラム（大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル12階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月2日（水）に共催イベント『人事ビジネスフェア in 大阪』を開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催：株式会社プロネクサス／株式会社アクセスネクステージ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日付：2026年9月2日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月20日」／「2026年9月2日（水）に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社プロネクサス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社プロネクサスとの共催イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「創業/設立年月」「代表者」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「資本業務提携先である株式会社プロネクサス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「イベントの金額、効果、利用実績、規模に関する数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日や所在地等のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社プロネクサス」／「URL https://www.pronexus.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用領域、ER領域、人事・労務領域の3つのテーマ」／「日付：2026年9月2日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「協業範囲を拡大し、企業の持続的成長と企業価値の向上に寄与してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共催イベントや情報発信を通じて…課題解決を継続的に支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「人事ビジネスフェア in 大阪」／「会場：アクセス梅田フォーラム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「共催イベント…開催のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「共催イベント」／「出展企業によるサービス紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「事業子会社で…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in 大阪」／「アクセス梅田フォーラム（大阪市北区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な固有識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2026年8月20日」／「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「最新のサービスやソリューションを紹介します」」）
