# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 日本企業とインド人材をつなぐ「A-BOX Career Forum」第１回を開催～AI同時翻訳プラットフォームで日本企業の認知度向上と優秀インド人材との接点実現～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20260730504169
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージとIndoboxが、日本企業とインドの学生・若手人材をつなぐオンライン合同就職説明会「A-BOX Career Forum」第1回を実施した。AI同時翻訳プラットフォームを使い、日本企業とインド人材が直接交流できる採用機会を設けた。

## 会社が挙げた理由

日本企業の採用難と、インド人材に対して自社の魅力を直接伝える機会が限られているという課題を受け、日本企業とインド高度人材の接点を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A-BOX Career Forum Vol.1、Daakia
- 相手先: Indobox株式会社
- 相手先の概要: インド現地の人材ネットワークを持つ会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社アクセスネクステージと共同でA-BOX Career Forumを主催。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日（実施済み）
- 適用分野: 日本企業の採用活動、インド人材の日本就職・グローバルキャリア、IT・STEM領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 人財採用支援事業における日本企業の採用ニーズ充足手段の増加を目指す。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: リクルートワークス研究所『未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる』（2023年3月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月22日、…合同就職説明会『A-BOX Career Forum』を開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社とIndobox株式会社は…開催いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年7月22日」／「第2回開催予定日：2026年9月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月に…オンライン合同企業説明会を開催し、2026年2月にはチェンナイ現地にて…運営」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」／「シリーズ開催を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Indobox株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社アクセスネクステージ、Indobox株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「インド現地の人材ネットワークを持つIndobox株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Indobox社との協働」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加企業：日本国内の成長企業・先端技術企業ほか」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第2回開催予定日：2026年9月29日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「参加企業：日本国内の成長企業・先端技術企業ほか」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2023年3月リクルートワークス研究所『未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日本企業の認知度向上と優秀インド人材との接点実現」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的な採用パイプライン構築へと発展させていく考え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「業績への影響」についての具体的な記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社の人財採用支援事業における日本企業の採用ニーズ充足手段の増加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業子会社で、人財ソリューション事業、教育機関支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『A-BOX Career Forum』を立ち上げました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「主催：株式会社アクセスネクステージ、Indobox株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優秀なIT・STEM領域の大学生・大学院生」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「インド国内における日本企業への就職やグローバルキャリアに関心があるインド人材」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加企業：日本国内の成長企業・先端技術企業ほか」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「AI同時翻訳機能搭載オンラインプラットフォーム『Daakia』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「A-BOX Career Forum Vol.1」／「オンラインプラットフォーム『Daakia』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優秀なIT・STEM領域」／「企業・学生双方から高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「シリーズ開催を予定しております」／「発展させていく考えです」」）
