# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 国内最大規模、外国人留学生進学フェアを開催～高等教育機関の活況な留学生募集、各地で前年を上回る動員を達成～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20260624578083
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、外国人留学生向け進学説明会「アクセス日本留学フェア2026」を各地で開催し、東京会場では3日間で13,224人を集めた。大阪、博多、久留米、北九州でも開催し、北九州会場は新規開催だった。

## 会社が挙げた理由

政府の留学生受け入れ目標を前倒しで達成するなど、国内高等教育機関の留学生募集が活況となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アクセス日本留学フェア2026、アクセス日本留学ウェブサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社である株式会社アクセスネクステージが主催・開催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月26日（実績、大阪会場）
- 適用分野: 外国人留学生の大学・大学院・専門学校など高等教育機関への進学支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー24階、梅田サウスホール、ヒカリエホール、アクロス福岡、ハイネスホテル久留米、TKP小倉シティセンター
- 拠点の規模: 東京会場3日間、出展231機関、動員13,224名。大阪162機関・1,910名、博多76機関・1,887名、久留米50機関・414名、北九州49機関・233名
- 定量的な効果: 各地で前年を上回る動員数。北九州会場は新規開催
- 利用実績: 2026年開催実績として、大阪1,910名、東京13,224名、博多1,887名、久留米414名、北九州233名を動員
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 独立行政法人日本学生支援機構（JASSO）公表資料。2025年5月時点の外国人留学生数40万8,069人

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アクセス日本留学フェア 2026」を全国各会場で開催しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月26日（火）大阪会場」「6月2日（火）・3日（水）・4日（木）東京会場」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「アクセス日本留学フェア 2026 開催結果」「9月以降も開催を予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催しました」「開催結果」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「動員数となりました」「開催を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出展数231機関」などの件数のみで、機関名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「動員数13,224名」「動員数1,910名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「東京会場 3日間…動員数13,224名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「独立行政法人日本学生支援機構（JASSO）公表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6月2日…東京会場…出展数231機関／動員数13,224名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社は引き続き各種サービスや情報メディアを通じて…支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「教育機関支援事業」「外国人留学生を対象とした進学説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育機関支援事業及び人財ソリューション事業を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アクセス日本留学フェア2026 開催結果」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…進学説明会『アクセス日本留学フェア2026』を…開催しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模、外国人留学生進学フェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各会場」「大阪会場」「東京会場」「博多会場」「久留米会場」「北九州会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「出展数231機関／動員数13,224名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクセス日本留学フェア2026」「https://www.studyjapan.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「内容についてのお問い合わせ先」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「国内最大規模」「活況な留学生募集」「前年を上回る動員」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
