# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 「外国人留学生のためのキャリアフェア２０２６」を東京・大阪にて開催～学生情報センター・グローバルトラストネットワークスと共催～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20260416505673
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、学生情報センターおよびグローバルトラストネットワークスと共催で、外国人留学生向けの合同企業説明会を東京と大阪で開催する。2023年度から続く取り組みで、今回は2026年春の第1弾に当たる。

## 会社が挙げた理由

外国人留学生の日本での就職における日本語能力、在留資格、日本企業特有の文化・慣習への理解などの課題を解決し、留学生と外国人留学生の採用に積極的な企業とのマッチング機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外国人留学生のためのキャリアフェア2026（東京・大阪）
- 相手先: 株式会社学生情報センター、株式会社グローバルトラストネットワークス
- 相手先の概要: {"株式会社学生情報センター":"本社：京都府京都市下京区烏丸通七条下ル ニッセイ京都駅前ビル、創業：1975年、設立：2016年7月21日、代表者：代表取締役社長 社長執行役員 𠮷野一樹、事業内容：学生用賃貸住宅の開発・管理運営、学生寮の管理運営、学生のキャリア形成支援","株式会社グローバルトラストネットワークス":"本社：東京都豊島区東池袋1丁目21-11 オーク池袋ビル2階、設立：2006年7月、代表者：代表取締役 後藤裕幸、事業内容：外国人専門の家賃債務保証・不動産仲介・生活サポート・就職支援等"}
- 当社との関係: アクセスネクステージと相手先2社が本フェアを共催する関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（東京、予定）、2026年5月19日（大阪、予定）
- 適用分野: 外国人留学生の採用・就職支援、進路支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセス渋谷フォーラム（渋谷クロスタワー24階、東京都渋谷区渋谷2-15-1）、アクセス梅田フォーラム（大阪富国生命ビル12階、大阪市北区小松原町2-4）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年度より毎年春・秋に開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 独立行政法人 日本学生支援機構「2024（令和6）年度外国人留学生在籍状況調査結果」、内閣官房「教育未来創造会議 第二次提言（2023年4月27日）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 24 日（金）東京会場、5 月 19 日（火）大阪会場にて」「本年度も第一弾として 4 月（東京）・5 月（大阪）に実施します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社学生情報センター、株式会社グローバルトラストネットワークスとともに…合同企業説明会…を共催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 24 日(金) 13:00～16:00」「2026 年 5 月 19 日(火) 13:00～16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本フェアは 2023 年度より、毎年春・秋に開催しており、本年度も第一弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 4 月 17 日」、開催日「2026 年 4 月 24 日」「2026 年 5 月 19 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共催いたします」「実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社学生情報センター」「株式会社グローバルトラストネットワークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社学生情報センター、株式会社グローバルトラストネットワークスとともに…共催いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「【会社概要】株式会社学生情報センター」「株式会社グローバルトラストネットワークス（GTN）」以下の本社所在地・設立年月・代表者・事業内容」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」との記載は当社についての説明であり、相手先2社との既存関係は示されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加企業：外国人留学生を積極採用する企業」「外国人留学生を積極的に採用したい企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 4 月 24 日」「2026 年 5 月 19 日」「2023 年度より、毎年春・秋に開催」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「33 万人」「60％」は市場・政策背景の数値であり、本フェアの実績値ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「独立行政法人 日本学生支援機構『2024（令和 6）年度外国人留学生在籍状況調査結果』」「内閣官房『教育未来創造会議 第二次提言』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「東京会場」「大阪会場」の日時・会場は記載されている一方、本フェアの効果や規模の数値は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「外国人就労支援体制を一層強化」「今後も…多角的な支援を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「外国人留学生を対象とした合同企業説明会」「こうした課題の解決を目的に企画されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社アクセスネクステージ…グローバル人材支援事業」「東京・大阪にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本フェアは 2023 年度より、毎年春・秋に開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3社は…本フェアを共催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・大阪にて開催」「①東京会場」「②大阪会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加企業：外国人留学生を積極採用する企業」とのみ記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外国人留学生のためのキャリアフェア 2026」「アクセス渋谷フォーラム」「アクセス梅田フォーラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「各位」「2026年4月17日」、末尾「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「外国人就労支援体制を一層強化」「最適なマッチング機会を創出します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
