# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 株式会社プロネクサスと株式会社アクセスネクステージによる共催イベント「人事ビジネスフェアin大阪」開催のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20251120507252
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージとプロネクサスが、人事・労務・福利厚生に関する相談会と展示交流会を大阪で共同開催し、終了した。今後も共催イベントや情報発信を続け、採用支援に加えてコーポレートコミュニケーション分野へ協業を広げる方針を示した。

## 会社が挙げた理由

企業の人財採用を多角的に支援する取り組みの一環として開催した。今後は協業範囲をコーポレートコミュニケーション領域へ拡大し、企業を多面的に支援する体制を強化するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事ビジネスフェア in 大阪（個別相談会・ブース交流会）
- 相手先: 株式会社プロネクサス
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都港区海岸一丁目2番20号 汐留ビルディング5階。創業1930年12月、設立1947年5月。代表者：代表取締役社長 上野剛史。事業内容：情報開示・IRをはじめとしたコーポレートコミュニケーション支援。
- 当社との関係: 株式会社プロネクサスは資本業務提携先。株式会社アクセスネクステージと共催イベントを実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月18日（実施済み）
- 適用分野: 人事・労務・福利厚生、新卒採用、ハイクラス人材確保、従業員満足度・定着率向上、メンタルヘルス、女性の健康・キャリア支援、ダイバーシティ＆インクルージョン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセス梅田フォーラム（大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル12階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月18日（火）に共催イベント…を開催し」」「盛況のうちに終了しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「資本業務提携先である株式会社プロネクサス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日 時：2025年11月18日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『人事ビジネスフェアin大阪』開催のご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月21日」」「2025年11月18日（火）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催し…実施いたしました」」「今後も…支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「資本業務提携先である株式会社プロネクサス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社プロネクサスと株式会社アクセスネクステージによる共催イベント」」「共催：株式会社プロネクサス／株式会社アクセスネクステージ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会社概要の各記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「資本業務提携先である株式会社プロネクサス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催概要には日時、会場、共催、形式のみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「盛況のうちに終了しました」とあるが、人数等の数値はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社プロネクサス」および「https://www.pronexus.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「各社の採用・労務・福利厚生課題に対する具体的な解決策を提示する機会を創出」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「コーポレートコミュニケーション領域へ協業範囲を拡大」」「企業価値の向上に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文・開催概要に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共催イベントや情報発信を通じて企業の人財採用を継続的に支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業子会社で、人財ソリューション事業、教育機関支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の採用支援にとどまらず…協業範囲を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共催イベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「人事ビジネスフェア in 大阪」」「大阪市北区…アクセス梅田フォーラム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加企業担当者と来場者が直接対話できる場」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「各位」」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「盛況のうちに終了しました」」）
