# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 留学生コンソーシアム大阪より「外国人留学生エキスポ2025」運営業務を受託

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20251001566360
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、留学生支援コンソーシアム大阪から「外国人留学生エキスポ2025」の運営業務を受託し、2025年9月20日にイベントを開催した。

## 会社が挙げた理由

外国人留学生の充実した日本留学生活と進路選択を支援し、高等教育機関への進学を通じて外国人材の活躍に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外国人留学生エキスポ2025の運営業務
- 相手先: 留学生支援コンソーシアム大阪
- 相手先の概要: 大阪府・大阪市・大学・専門学校・日本語学校・企業・学生団体・留学生支援団体などで構成され、事務局は公益財団法人大阪観光局内。本組織は留学生支援に取り組み、大阪がアジアNo.1の留学生都市になることを目指している。
- 当社との関係: 当社は主に進学・就職関連支援企業として加盟し、本組織が実施する各種事業の実務サポートに取り組んでいる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月20日（実績）
- 適用分野: 関西在住の留学生向けの進学、就職、生活、観光、日本文化体験に関する支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪韓国人会館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「運営業務を受託し、2025年9月20日（土）開催いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年9月20日（土曜日）10：00～16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…運営業務を受託し、2025年9月20日（土）開催いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年10月1日」「2025年9月20日（土曜日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「運営業務を受託し…開催いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「留学生支援コンソーシアム大阪より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「留学生支援コンソーシアム大阪より…運営業務を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府・大阪市・大学・専門学校・日本語学校・企業…で構成され、事務局：公益財団法人 大阪観光局内」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社は…支援企業として加盟しており」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「留学生支援コンソーシアム大阪より」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年9月20日（土曜日）10：00～16：00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時等のみ記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「事務局：公益財団法人 大阪観光局内」「【関連リンク 公式ホームページ】https://www.studyinosaka.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「運営業務を受託し…開催いたしました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「外国人留学生支援への貢献について記載。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営業務を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「外国人留学生エキスポ2025」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運営業務を受託」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…運営業務を受託」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「事業子会社…株式会社アクセスネクステージ（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大阪がアジアNo.1の留学生都市になることを目指しています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関西に在住する留学生を対象」「場所：大阪韓国人会館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「運営業務を受託し…開催いたしました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外国人留学生エキスポ2025」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『オール大阪』で留学生を支援」「ベストな進路選択」」）
