# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 広報・ＩＲ体制強化に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20250912557092
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

社長直下に「広報・IR室」を新設し、プレスリリース、投資家向け情報提供、ウェブサイト・SNSでの発信などを一元的に担う体制へ変更した。

## 会社が挙げた理由

迅速かつ透明性の高い情報発信、正確な情報提供、株主・投資家などのステークホルダーとのコミュニケーション強化を図るため。また、東証スタンダード市場の上場維持基準で未適合となっている流通株式時価総額の充足に向けた経営基盤強化の一環としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（広報・IR室の新設を発表した日。新設済みと記載）
- 適用分野: 広報、IR、マーケティング関連業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『広報・IR室』を新設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月12日」」「『広報・IR室』を新設いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の『広報・IR室』の新設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新設いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本室は、社長直下の部署として位置づけられ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「コード番号：7042」「2025年９月12日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・金額・件数に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、広報・IR体制をより一層強化し…『広報・IR室』を新設いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「迅速かつ透明性の高い情報発信」「信頼関係強化を図る」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「更なる成長戦略の進捗を適時適切にお伝えしていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主様・投資家様への情報提供およびIR活動の統括」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社内外への情報発信の円滑化」「企業ホームページおよびSNSを活用した情報発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「広報・IR室を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「広報・IR体制をより一層強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『広報・IR室』を新設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7042 東証スタンダード市場、福証）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より一層強化」「迅速かつ透明性の高い情報発信」「重要な戦略の一環」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
