# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20250828548872
種別: 発生事実
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

木村春樹氏と木村純子氏が保有する当社普通株式の一部を株式会社プロネクサスへ譲渡することで合意し、同社の議決権所有割合が9.90％から11.03％へ上昇する見込みとなりました。これにより、株式会社プロネクサスが主要株主となります。

## 会社が挙げた理由

木村春樹氏及び木村純子氏から株式会社プロネクサスに対する当社普通株式の譲渡が合意されたためです。会社は、今回の主要株主の異動による業績への影響はないとしています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2025年8月29日（異動予定年月日）
- 認知日・通知受領日: 2025年8月28日（株式譲渡合意日）
- 対象となる主体: 株式会社アクセスグループ・ホールディングス（提出会社）、株式会社プロネクサス（異動後の主要株主）、木村春樹氏及び木村純子氏（譲渡者）
- 対象拠点・対象製品: 当社普通株式
- 原因: 木村春樹氏及び木村純子氏から株式会社プロネクサスへの当社普通株式の譲渡合意
- 業績への影響額: 業績への影響なし。金額の記載なし。
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 3,200個（320,000株）、9.90％（2025年8月8日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 3,565個（356,500株）、11.03％（2025年8月29日見込）
- 今後の見通し: 今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「木村春樹氏及び木村純子氏から株式会社プロネクサスに対する当社普通株式の譲渡が合意されました。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「今後の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025 年８月 29 日付けで、当社主要株主に異動が発生する見込み」および「異動予定年月日 2025 年８月 29 日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「木村春樹氏及び木村純子氏から株式会社プロネクサスに対する当社普通株式の譲渡」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「3,200個（320,000株）」「9.90%」「2025年8月8日現在」、異動後「3,565個（356,500株）」「11.03％」「2025年8月29日見込」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」の表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「当該株式譲渡の実行により、以下のとおり主要株主に異動が生ずる予定です。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主の異動に関するお知らせ」および「異動が発生する見込みとなりましたので、お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示や続報への言及なし。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文の「今後の見通し」は業績への影響がない旨のみで、続報予定の記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動が発生する見込み」「主要株主に異動が生ずる予定」「2025 年８月 29 日見込」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「木村春樹氏及び木村純子氏から株式会社プロネクサスに対する当社普通株式の譲渡が合意されました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「異動する株主として「株式会社プロネクサス」、譲渡者として「木村春樹氏及び木村純子氏」を記載。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「木村春樹氏及び木村純子氏から株式会社プロネクサスに対する当社普通株式の譲渡が合意されました。」」）
