# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 外国人留学生向け進学企画、売上が前年同時期比１３０％～国内最大規模の進学説明会を全国４都市５会場で開催～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20250526565016
種別: その他開示
開示日: 2025-05-26
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージは、外国人留学生向けの進学説明会を東京・大阪・名古屋・福岡の4都市5会場で開催する。留学生募集に関する企画の売上は前年同期比130％となり、説明会の規模も拡大する予定である。

## 会社が挙げた理由

東京会場の開催日数を2日間から3日間へ増やし、大阪では会場変更により規模を拡大、名古屋では2日間開催、福岡では久留米会場を新設するなど、各都市で開催規模を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アクセス日本留学フェア 2025 外国人学生のための進学説明会、外国人留学生募集のための企画（進学説明会、情報誌、ウェブサイト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社である株式会社アクセスネクステージによる開催。大学・専門学校等が出展し、外国人留学生に進学相談を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月27日（予定、初回開催）
- 適用分野: 外国人留学生の進学支援、大学・専門学校等の留学生募集
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・大阪・名古屋・福岡（博多・久留米）の4都市5会場
- 拠点の規模: 4都市5会場、延べ出展機関数611校（5月～7月開催合計）。東京会場は3日間開催、13,000名の動員を想定
- 定量的な効果: 外国人留学生募集のための企画の売上が前年同時期比130％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 外国人留学生募集のための企画の売上が前年同時期比130％。その他の業績影響は記載なし。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「順次開催いたします」「（開催予定）5月27日（火）大阪会場」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月27日（火）」「6月3日（火）・4日（水）・5日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「アクセス日本留学フェア 2025」「昨年2日間10,676名から、本年は3日間開催へ拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」「各都市で最大規模の開催を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売上は前年同時期比130％となった」「13,000名の動員を想定」「開催を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「大学・専門学校等が出展」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「大学・専門学校等の個別概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出展機関数611校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「その売上は前年同時期比130％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「前年同時期比130％となった」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「各出展機関数は5月23日時点予定数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「前年同時期比130％」「延べ出展機関数は611校」「5月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「外国人留学生募集のための企画」「その売上は前年同時期比130％」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育機関支援事業」「全国4都市5会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年2日間…本年は3日間開催へ拡大」「久留米会場を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…進学説明会、情報誌、ウェブサイトを揃えており」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模の進学説明会」「国内最多来場者数を有する東京会場」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・大阪・名古屋・福岡（博多・久留米）の全国4都市5会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ出展機関数は611校」「出展機関数155校」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内最大規模」「国内最多来場者数」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクセス日本留学フェア 2025 外国人学生のための進学説明会」「https://www.studyjapan.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社概要」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大規模」「各都市で最大規模の開催を予定」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各出展機関数は5月23日時点予定数」「13,000名の動員を想定」」）
