# アクセスグループ・ホールディングス（7042） （株）アクセスネクステージ代表取締役社長が「一般社団法人外国人留学生支援ＫＡＫＥＨＡＳＨＩ」の理事に就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20250428526693
種別: その他開示
開示日: 2025-04-30
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージの代表取締役社長が、外国人留学生支援団体KAKEHASHIの理事に就任した。アクセスネクステージは、留学生向けの進学・就職支援などのノウハウを同団体に提供する。

## 会社が挙げた理由

外国人留学生向け進学・就職支援サービスや、自治体・公的機関・協会団体等から受託した外国人関連事業のノウハウを提供し、KAKEHASHIの留学生支援に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KAKEHASHIサポート、外国人留学生向け進学・就職支援サービス
- 相手先: 一般社団法人外国人留学生支援 KAKEHASHI
- 相手先の概要: 外国人留学生の住居・日常生活に必要なインフラ整備や手続き、言語、アルバイト紹介、就職等のキャリアをトータルサポートするプロジェクト。留学生支援サービスを提供する有志企業が協力パートナーとして参加している。
- 当社との関係: アクセスネクステージは主に進学・就職支援の協力パートナーとして加盟し、外国人留学生向け企業インターンシップイベントの運営などで連携している。代表取締役社長が理事に就任した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月22日（理事就任、実績）
- 適用分野: 外国人留学生の住居・生活インフラ・手続き、言語、アルバイト紹介、就職・キャリア支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本年4月22日に行われた一般社団法人外国人留学生支援 KAKEHASHIの理事会にて承認され、当社代表取締役社長 増田智夫が理事に就任いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「KAKEHASHIの理事会にて承認され」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本年4月22日に行われた…理事会にて承認され」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は主に進学・就職支援の協力パートナーとして加盟し、これまで…連携した支援を行っています。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本年4月22日に…理事に就任いたしました。」／発表日「2025年4月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「理事に就任いたしました」／「ノウハウを提供し、KAKEHASHIの留学生支援に貢献してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人外国人留学生支援 KAKEHASHI」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協力パートナーとして加盟」／「連携した支援を行っています。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「外国人留学生の…トータルサポート…を通じて…留学生支援サービスを提供する有志企業が協力パートナーとして集うプロジェクト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「協力パートナーとして加盟」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては日付、設立年、資本金、所在地等のみで、発表の効果や取引規模に関する数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、定量的効果、利用実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「KAKEHASHI ホームページ https://www.kakehashi.global/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「理事に就任いたしました」／「ノウハウを提供し…貢献してまいります。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「KAKEHASHIの留学生支援に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「外国人留学生の…トータルサポート」／「留学生支援に貢献してまいります。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が有する外国人留学生向け進学・就職支援サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「理事に就任」／「これまで…連携した支援を行っています。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が有する外国人留学生向け進学・就職支援サービスや…ノウハウを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「外国人留学生の日本での住居や日常生活」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「外国人留学生を対象とした企業インターンシップイベントの運営に参画」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KAKEHASHIサポート」／「一般社団法人外国人留学生支援 KAKEHASHI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「理事に就任いたしました」／団体の支援内容の説明」）
