# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 外国人留学生進学フェア博多会場の規模を拡大、久留米会場を新規開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20250407509772
種別: その他開示
開示日: 2025-04-07
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企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

外国人留学生向け進学イベント「アクセス日本留学フェア」について、2025年7月の博多会場をアクロス福岡へ移し、出展校数と動員規模を拡大する。新たに久留米会場も開催する。

## 会社が挙げた理由

現地日本語学校から久留米会場の開催要望があったこと、福岡県内の日本語学校留学生数の増加により進路指導時期が早期化していること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アクセス日本留学フェア 2025 福岡会場（久留米会場・博多会場）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社主催の外国人留学生向け進学イベント。株式会社アクセスネクステージは株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月15日（火）久留米会場、2025年7月16日（水）博多会場（開催予定）
- 適用分野: 外国人留学生の進路選択、大学・専門学校等の学生募集支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 久留米会場：ハイネスホテル久留米、博多会場：アクロス福岡（福岡市中央区天神）
- 拠点の規模: 久留米会場約400名、博多会場1,500名以上の動員予定。博多会場は出展校数を拡大。
- 定量的な効果: 博多会場の留学生及び日本語学校教員動員数は前年比倍増となる1,500名以上を計画
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 7 月に開催する」「7 月 15 日（火）久留米会場」「7 月 16 日（水）博多会場」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社主催外国人留学生向け進学イベント」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7 月 15 日（火）久留米会場」「7 月 16 日（水）博多会場」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024 年 7 月、コロナ禍を経て４年振りとなる博多会場を開催」「本年は…出展校数を拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」「動員予定数」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「久留米会場を新規開催」「1,500 名以上を計画」「約 400 名を見込んでいます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大学院・大学・短期大学・専門職大学・専門学校・支援企業など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「動員予定数：久留米会場約 400 名／博多会場 1,500 名以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「1,500 名以上を計画」「約 400 名を見込んでいます」「動員予定数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「前年比倍増となる 1,500 名以上を計画」「動員数は約 400 名を見込んでいます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7 月 15 日（火）」「7 月 16 日（水）」「約 400 名」「1,500 名以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「外国人留学生の進路選択、出展校の学生募集に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「教育機関支援事業」「外国人留学生向け進学イベント『アクセス日本留学フェア』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育機関支援事業」「福岡県内」「久留米会場」「博多会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「博多会場の規模を拡大」「久留米会場を新規開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社主催外国人留学生向け進学イベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「九州地区最大規模にて提供」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「久留米会場」「博多会場」「福岡県内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「動員予定数」「動員数は…見込んでいます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社概要」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「九州地区最大規模にて提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催予定」「1,500 名以上を計画」「約 400 名を見込んでいます」」）
