# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 「合同企業説明会」「採用業務アウトソーシング」の累計受注が前年同時期比130％に伸長～直接対面型採用企画、採用業務代行の需要増が引き続き後押し～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20240919586445
種別: その他開示
開示日: 2024-09-19
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが主催する対面型合同企業説明会の累計受注売上は前年同時期比131％、採用業務アウトソーシング関連の累計受注は同130％に増加した。いずれも8月末時点の実績である。

## 会社が挙げた理由

企業の採用意欲が高まり、直接対面型の採用機会への需要が継続していることに加え、ダイレクトリクルーティングや採用管理システムの複雑化・運用負荷増大により、採用業務アウトソーシングの需要が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 対面型合同企業説明会、採用業務アウトソーシング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクセスネクステージはアクセスグループ・ホールディングスの事業子会社である。発表対象のサービスはアクセスネクステージが主催・受託する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の人材採用、新卒・若年者採用、ダイレクトリクルーティング、採用業務全般・システム運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー24階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 対面型合同企業説明会の累計受注売上は前年同時期比131％、採用業務アウトソーシング関連は前年同時期比130％（8月末時点）
- 利用実績: 累計受注売上・累計受注が前年同時期比で増加（8月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計受注売上が前年同時期比131％」「8月末時点」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「累計受注売上」「累計受注」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「8月末時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「130％に伸長いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「クライアント企業の皆様」との一般的な記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「クライアント企業の皆様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント企業の皆様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計受注売上」「累計受注」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「前年同時期比131％」「8月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が主催する」「累計受注売上が前年同時期比」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「前年同時期比131％」「同130％」「8月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「追加開催や…受託拡大に取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計受注売上」「累計受注」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「合同企業説明会」「採用業務アウトソーシング」の累計受注実績」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が主催する」「受託拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「前年同時期比130％に伸長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計受注売上が前年同時期比131％」「累計受注」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「【会社概要】」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「130％に伸長」「需要増が引き続き後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
