# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 販促キャンペーンの最新トレンドと成功ポイントを紹介するウェブセミナーを開催～購買促進につながるWEBレシート応募システム新サービスを紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20240214537106
種別: その他開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスプログレスが、販促キャンペーンの動向や成功事例、レシート応募キャンペーン管理システムと事務局代行サービスを紹介する無料ウェブセミナーを2024年2月22日に開催する。参加者のうち、同社に事務局業務を発注する先着10社には、キャンペーン管理システム利用料を無料にする。

## 会社が挙げた理由

販促キャンペーンの最新動向や、コスト・タイムパフォーマンスの高い手法、ワンストップでの事務局業務代行サービスを企業や広告代理店の担当者に案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レシート応募キャンペーン管理システム、販促キャンペーン事務局代行サービス、ウェブセミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料。参加者がレシート応募キャンペーン事務局業務を発注する場合、先着10社はキャンペーン管理システム利用料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月22日（木）12:00～13:00、開催予定
- 適用分野: 企業の販促キャンペーン、広告代理店が取り扱う販促キャンペーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（業務推進センター）、大阪府（関西キャンペーン事務局）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間延べ1,000件を超える販促キャンペーンの事務局代行・関連業務を受託
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時: 2024 年 2 月 22 日（木）12:00～13:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年 2 月 22 日（木）12:00～13:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ウェブセミナーを開催いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日時: 2024 年 2 月 22 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は新たにレシート応募キャンペーンの管理システムを導入し、ウェブセミナーを開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・団体の名称は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社アクセスプログレス自身である。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「企業の販促ご担当者様、広告代理店にて販促キャンペーンを取り扱うご担当者様などの参加を募集している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「年間延べ 1,000 件を超える販促キャンペーンの事務局代行や関連業務を受託」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「年間延べ 1,000 件を超える」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社では、年間延べ 1,000 件を超える販促キャンペーンの事務局代行や関連業務を受託」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年間延べ 1,000 件を超える」「2024 年 2 月 22 日（木）12:00～13:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「是非、この機会に当社へ事務局業務代行をご依頼ください。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「レシート応募キャンペーン事務局業務をご発注頂いた、先着10社様について、キャンペーン管理システム利用料を無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「事業子会社で、プロモーション支援事業を展開する株式会社アクセスプログレス」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「当社は新たにレシート応募キャンペーンの管理システムを導入」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社業務推進センター及び関西キャンペーン事務局と連携することで、業務体制を整備しました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社で、プロモーション支援事業を展開する株式会社アクセスプログレス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「コスパもタイパも最強! 販促キャンペーンの最新トレンドとは」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「業務推進センター（東京）及び関西キャンペーン事務局（大阪）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「年間延べ 1,000 件を超える販促キャンペーンの事務局代行や関連業務を受託」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「発注先を分けることなく、ワンストップで販促キャンペーンに係るほぼ全ての業務をアウトソーシング」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番・規格番号などの記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者のお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「コスパもタイパも最強!」「豊富な実績事例」「コストパフォーマンスが高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
