# アクセスグループ・ホールディングス（7042） ３月１日（金）より「福岡オフィス」を開設～採用支援、教育機関支援での九州エリア業容拡大へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20240214537055
種別: その他開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、九州エリアでの採用支援・教育機関支援を拡大するため、福岡市博多区に営業活動拠点となる「福岡オフィス」を開設する。開設日は2024年3月1日。

## 会社が挙げた理由

九州エリアで外国人留学生の在籍者数や対面型イベントの需要が回復し、同社へのニーズが再び高まったため。福岡オフィスを拠点に、進学説明会の再開や九州の大学等教育機関との連携強化を進める。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用支援事業、教育機関支援事業、外国人留学生向け進学説明会、就職支援、学生募集支援
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクセスネクステージは株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社。九州エリアの大学等教育機関との連携を強化する予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月1日（予定）
- 適用分野: 採用支援、教育機関支援、外国人留学生向け進学支援、就職支援、学生募集支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市博多区博多駅東2-5-1 アーバンネット博多ビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 出入国在留管理庁統計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年3月1日（金）より、福岡市博多区に『福岡オフィス』を開設いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月1日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「3月1日（金）より『福岡オフィス』を開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年2月14日」、開設日「2024年3月1日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「福岡オフィスを開設いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「営業活動拠点として運用してまいります。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社アクセスネクステージ」について代表者、設立、所在地、資本金、事業内容を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「大学等教育機関との連携には触れているが、個別名称は記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「福岡県福岡市博多区博多駅東2-5-1 アーバンネット博多ビル4階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年約1万1千人」「2022年は約16万7千人」「2023年は約13万9千人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出入国在留管理庁統計より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年約1万1千人」「2022年は約16万7千人」「2023年は約13万9千人」「2024年3月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「九州エリア業容拡大へ」「営業活動拠点として運用してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「福岡市博多区に『福岡オフィス』を開設」「営業活動拠点として運用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用支援、教育機関支援での九州エリア業容拡大へ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「営業活動拠点として運用してまいります。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「採用支援事業及び教育機関支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県福岡市博多区…に『福岡オフィス』を開設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「福岡オフィス」「アーバンネット博多ビル4階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社名・代表者情報、問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新規入国者数…と急回復」「在籍者数が急増」「業容拡大へ」」）
