# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 上場企業への採用コンサルティング提案を加速、「プロネクサス ソリューションフェア２０２３」へ出展いたします。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20231211501200
種別: その他開示
開示日: 2023-12-11
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

当社は、プロネクサスとの業務提携を通じた採用コンサルティングの提案機会を増やすため、プロネクサス主催の法人向けイベントに出展する。提携後、既に10社以上の上場企業で共同提案が進んでいる。

## 会社が挙げた理由

プロネクサスとの業務提携における採用コンサルティング事業をさらに推進し、更なる機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用コンサルティング事業、人材採用コンサルティング
- 相手先: 株式会社プロネクサス（証券コード7893、東証プライム）
- 相手先の概要: 本社：東京都港区海岸一丁目2番20号汐留ビルディング5階、設立：1947年5月1日、代表者：代表取締役社長 上野剛史、資本金：3,058百万円、主な事業内容：企業のディスクロージャー・IR支援
- 当社との関係: 2023年10月に業務提携契約を締結。プロネクサスと当社グループが共同で人材採用コンサルティングを提案している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年10月（業務提携契約）
- 提供開始日: 2023年12月15日（予定、イベント出展）
- 適用分野: 上場企業・IPO準備企業の人材採用、採用コンサルティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都立産業貿易センター浜松町館2階展示室（東京都港区海岸1-7-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2019年実績の来場顧客数185社（269名）、本提携後に共同提案が具体的に進行している上場企業10社以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来る12月15日（金）に…『プロネクサス ソリューションフェア2023』へ出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本年10月に締結した株式会社プロネクサスとの業務提携契約」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時:2023年12月15日（金）13:00～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本提携における採用コンサルティング事業の更なる推進の一環として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「来る12月15日（金）に…出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「既に上場企業10社以上で具体的に進行しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社プロネクサス（東証プライム・7893）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「プロネクサスと当社グループの共同提案による人材採用コンサルティング営業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社」「設立」「代表者」「資本金」「主な事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社プロネクサスとの業務提携契約」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「上場企業10社以上」「来場顧客数は2019年実績で185社（269名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本提携以降…既に上場企業10社以上で具体的に進行」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社プロネクサス（東証プライム・7893）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「上場企業10社以上」「2023年12月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「業務提携の取り組みを加速してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「共同提案による人材採用コンサルティング営業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用コンサルティング事業の更なる推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「更なる機会創出に向けて出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「プロネクサスと当社グループの共同提案」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都立産業貿易センター 浜松町館」「東京都港区海岸1-7-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「上場企業10社以上で具体的に進行」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証プライム・7893」「プロネクサス ソリューションフェア2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社アクセスグループ・ホールディングス（東証スタンダード・7042）」「本件についてのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更なる推進」「更なる機会創出」「取り組みを加速」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
