# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 前回好評により「外国人留学生のためのキャリアフェア２０２３」を継続開催～留学生支援企業３社共同主催、来春入社に向けた採用マッチングを支援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20231204598877
種別: その他開示
開示日: 2023-12-05
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージは、GTNおよび学生情報センターと共同で、外国人留学生向けの合同企業説明会を第2回として開催する。前回の反響と採用ニーズを受け、留学生と採用企業のマッチング支援を継続する。

## 会社が挙げた理由

前回のフェアが好評で、出展企業から高い評価を受けたこと、また来春入社に向けた企業の採用活動に高いニーズが継続していること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外国人留学生のためのキャリアフェア2023、外国人留学生のアルバイト紹介・生活支援・就職支援サービス
- 相手先: 株式会社グローバルトラストネットワークス、株式会社学生情報センター
- 相手先の概要: 株式会社グローバルトラストネットワークス：代表取締役社長 後藤裕幸、2006年7月設立、東京都豊島区東池袋1-21-11、資本金9億4,946万600円、外国人専門の各種支援事業。株式会社学生情報センター：代表取締役社長・社長執行役員 吉浦勝博、2016年7月設立（創業1975年）、京都市下京区、資本金4,000万円、学生用住宅事業およびキャリア形成支援。
- 当社との関係: GTNおよび学生情報センターと3社共同主催。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月6日（第2回フェアの開催予定日）
- 適用分野: 外国人留学生の採用、就職支援、生活支援、教育機関支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセス渋谷フォーラム（東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー24階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前回の出展企業10社、来場留学生102名
- 利用実績: 前回開催時の来場留学生数102名（2023年9月開催時点）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微。ただし、今後の外国人支援事業の拡大に資すると考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来る12月6日（水）に第2回開催を決定いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3社共同主催にて」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日:2023年12月6日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「前回好評により…継続開催」「第2回開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年12月5日」「開催日:2023年12月6日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「第2回開催を決定いたしました」「今後の当社外国人支援事業の拡大に資すると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社グローバルトラストネットワークス」「株式会社学生情報センター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社共同主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要」欄に各項目を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「留学生支援企業の株式会社グローバルトラストネットワークス…並びに株式会社学生情報センター」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「外国人留学生採用企業の出展による合同企業説明会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「来場留学生数は102名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本年9月に初開催した本フェアは…来場留学生数は102名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「出展企業10社、来場留学生数は102名に達し」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「本年9月に初開催」「出展企業10社、来場留学生数は102名」「開催日:2023年12月6日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の当社外国人支援事業の拡大に資すると考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本フェアの業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用マッチングを支援」「サービス利用者拡大に向けて相互協力」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今後の当社外国人支援事業の拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回好評により…継続開催」「第2回開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3社共同主催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「本年9月に初開催した本フェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場:アクセス渋谷フォーラム（東京都渋谷区渋谷2-15-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「出展企業10社、来場留学生数は102名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「内容についてのお問い合わせ」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「前回好評」「継続して…優良企業」「最適なマッチング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微ですが」「資すると考えています」」）
