# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 当社主催「2024卒向け合同企業説明会」累計売上が前年同時期比144％に伸長～直接対面型イベントでの採用需要回復が後押し、10月以降追加開催も決定～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20230919555919
種別: その他開示
開示日: 2023-09-20
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが主催する2024年3月卒業学生向けの対面型合同企業説明会について、8月末時点の累計売上が前年同時期の144.5％となった。企業からの引き合いが好調なため、10月以降の追加開催も決定した。

## 会社が挙げた理由

人流回復と経済活動の正常化に伴って企業の採用意欲が高まり、オンライン説明会・選考と並行した直接対面型の採用機会への需要が急速に高まったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 対面型合同企業説明会（アクセス就活LIVE・内定獲得フェア・アクセス就活フェア）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アクセスネクステージが主催するサービス。当社は株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月以降に追加開催予定（2024年2月まで提供予定）
- 適用分野: 新卒採用・若年者採用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー24階（会社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前年同時期比144.5％の累計売上
- 利用実績: 2023年8月末時点の累計売上が前年同時期比144.5％
- 業績への影響: 採用支援事業は好調に推移。売上高のピークは2024年1月から3月の第4四半期を想定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月以降も追加開催を決定し…2024年2月まで提供してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「10月以降も追加開催を決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「10月以降も追加開催」「2024年2月まで提供」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「7月開催時の会場風景」「8月末時点累計売上」「追加開催を決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「8月末時点累計売上が…144.5％に伸長」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計売上が…144.5％に伸長いたしました」「売上高のピークは…想定しております」「業績予想を見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・参加企業の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「8月末時点累計売上が、前年同時期比144.5％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「8月末時点累計売上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が主催する…累計売上が…144.5％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8月末時点累計売上」「前年同時期比144.5％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「引き合いが好調」「10月以降も追加開催を決定」「引き続き需要を捉えた営業活動を強く推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「好調に推移しています」「売上高のピークは第4四半期…を想定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計売上が…144.5％に伸長」「合同企業説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用支援事業を展開」「採用支援事業は…季節変動要因」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「10月以降も追加開催を決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が主催する…対面型合同企業説明会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場:アクセス渋谷フォーラム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「引き合いが好調」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「オンライン上での会社説明会や採用選考と並行して、『直接対面型の採用機会』に対する需要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクセス就活LIVE・内定獲得フェア・アクセス就活フェア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2023年9月20日」「本件・商品についてのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調に推移しています」「採用需要回復が後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「採用支援事業は…季節変動要因を抱えており」「業績予想を見込んでおります」」）
