# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 2/25(土）投資家向けIRセミナー「プレミアムブリッジサロン」にて、個人投資家の皆様へご説明を行います。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20230201597981
種別: その他開示
開示日: 2023-02-01
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

2023年2月25日に開催される個人投資家向けIRセミナーへ参加し、代表取締役社長が会社説明を行う予定を告知した。会場参加に加え、無料のライブ配信も実施される。

## 会社が挙げた理由

個人投資家の皆様に当社の説明を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資家向けIRセミナー『プレミアムブリッジサロン』
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: 投資家向けIRセミナーの主催者。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が株式会社インベストメントブリッジ主催のIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月25日（土）13:00開催予定。当社の説明は15:35～16:20予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: KDDIホール（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『来たる2月25日(土) 13:00より開催されます』『当社のご説明は、15:35～16:20の予定です』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『開催日程: 2023年2月25日（土）13:00～16:20』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2023年2月1日』『開催日程: 2023年2月25日（土）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『参加し、当社代表取締役社長…より…ご説明を行います』『15:35～16:20の予定です』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジ主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジ主催の投資家向けIRセミナー』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジ主催の投資家向けIRセミナー』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『個人投資家の皆様へのご説明』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時・時間帯の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時は数値類型の対象外」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジ主催』『詳細案内: https://www.bridge-salon.jp/salon_guide_rf/detail_95.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「セミナー開催日時の記載はあるが、効果・金額等の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家向けIRセミナー…に参加し…個人投資家の皆様へのご説明を行います』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社代表取締役社長…より、個人投資家の皆様へのご説明』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー参加の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社…より、個人投資家の皆様へのご説明』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社アクセスグループ・ホールディングス…は…参加し』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『2023年2月1日』『株式会社アクセスグループ・ホールディングス』『本件についてのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要と参加案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
