# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 「オンライン説明会のサマリーとよくあるご質問、今後の見通しについて」を公開しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20230105585891
種別: その他開示
開示日: 2023-01-05
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

個人投資家向けオンライン説明会の内容をまとめたサマリー、FAQ、2023年3月期および2024年3月期の業績見通しを公開した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けオンライン説明会の説明内容を共有し、よくある質問への回答と今後の業績見通しを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プロモーション支援事業、採用支援事業、教育機関支援事業、プレミアム優待倶楽部
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 広告代理店、自治体・公的・共済、住宅・不動産、CATV、自動車、外食・小売、旅行・宿泊関連、企業の新卒採用、大学キャリアセンター、教育機関の広報支援、外国人留学生募集、寄付・募金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館15階（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2022年9月期連結売上高36億83百万円、営業利益54百万円。2024年3月期連結売上高計画4,300百万円、営業利益計画140百万円
- 利用実績: キャンペーンは前期で年1,000件以上
- 業績への影響: 2024年3月期は連結売上高4,300百万円、連結営業利益140百万円を計画。2023年3月期は連結売上高1,830百万円、営業利益0百万円を予想
- 出典: 経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」より当社グループ調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「去る11月17日(木)に個人投資家の皆様を対象としたオンライン説明会を実施いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月5日」「去る11月17日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『オンライン説明会のサマリーとよくあるご質問、今後の見通しについて』を公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「去る11月17日(木)に…オンライン説明会を実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2024年3月期は…計画」「実際の業績は、今後の様々な要因により見通し数値から変動する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名を示す契約・提携記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「連結売上高4,300百万円、連結営業利益140百万円の計画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年3月期…連結売上高4,300百万円、連結営業利益140百万円の計画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省『特定サービス産業動態統計調査』より当社グループ調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月期」「2024年3月期」および売上高・営業利益の数値」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「①プロモーション支援事業の伸長と、②採用支援事業における人材紹介サービスの強化を織り込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「連結売上高4,300百万円、連結営業利益140百万円の計画」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「オンライン説明会のサマリーとよくあるご質問、今後の見通しについて」を公開しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全事業セグメントで大幅に増収、増益」「連結売上高」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心が「サマリー」「よくあるご質問」「業績見通し」である」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…2024年3月期の見通し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス（東証スタンダード・7042）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「外国人留学生の日本留学分野では最大規模のシェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国幅広な取引実績」「関西にもキャンペーン事務局を開設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「キャンペーンは、前期で年1,000件以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「広告代理店モデルからの変革」「マスメディアからプロモーションに変更することが多く」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国内初『TikTok』に対応したキャンペーンサービス」「RPA等を活用」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2023年1月5日」「東証スタンダード・7042」「本件についてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「外国人留学生の日本留学分野では最大規模のシェア」「大きな武器」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症による政府・自治体からの行動自粛要請等は織り込んでおりません」「実際の業績は…見通し数値から変動する場合があります」」）
