# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 外国人留学生向けオンライン進学説明会「アクセス日本留学ＴＶ！30days」を新規開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20220524555650
種別: その他開示
開示日: 2022-05-25
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、外国人留学生と日本語教育機関の教職員向けに、動画・ライブ配信・チャット・オンライン面談予約を組み合わせた完全オンライン型の進学説明会を新たに開催する。2022年6月1日から30日間、ウェブサイト上で開設する予定。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍以降にオンライン進学イベントが増え、時間や場所を問わず参加できる利便性から今後も活用されると捉えている一方、オンラインイベントでは双方向のコミュニケーションが希薄になりやすいため、ライブ配信・チャット・オンライン面談予約などを組み合わせて進路選択を支援する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外国人学生のためのオンライン進学説明会『アクセス日本留学 TV! 30days』、アクセス日本留学
- 相手先: グルービーモバイル株式会社、株式会社 八芳園、ブックオフコーポレーション株式会社、ペネトレイト・オブ・リミット株式会社
- 相手先の概要: グルービーモバイル株式会社（面談受付ツール『VIVIT LINK』）、株式会社八芳園（オンライン配信スタジオ『KOUTEN』）、ブックオフコーポレーション株式会社（日本語学習に役立つ『人気リユースコミックのプレゼント』）、ペネトレイト・オブ・リミット株式会社（AIチャットボット『amie』）。その他の所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 4社は協賛企業であり、各種オンライン機能・ユーザーサービスを提供する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月1日（予定）
- 適用分野: 外国人留学生の高等教育機関への進学、学校選び、留学生向け生活支援情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 30日間常時開設
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6 月 1 日より 30 日間常時開設」「開催期間:2022 年 6 月 1 日（水）～6 月 30 日（木）(予定)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛企業４社より、各種オンライン機能やユーザーサービスが提供され」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 6 月 1 日（水）～6 月 30 日（木）(予定)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催期間:2022 年 6 月 1 日（水）～6 月 30 日（木）(予定)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規開催いたします」「開催期間…(予定)」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「協賛企業（提供ツール・サービス）:（50 音順）」および4社の社名」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「協賛企業４社より、各種オンライン機能やユーザーサービスが提供され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「面談受付ツール『VIVIT LINK』」「オンライン配信スタジオ『KOUTEN』」「AI チャットボット『amie』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「協賛企業４社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「グルービーモバイル株式会社」「株式会社 八芳園」「ブックオフコーポレーション株式会社」「ペネトレイト・オブ・リミット株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「30日間常時開設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「開催期間:2022 年 6 月 1 日（水）～6 月 30 日（木）(予定)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「協賛企業4社の社名および各社URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 6 月 1 日（水）～6 月 30 日（木）(予定)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン型イベントは、参加者が時間・場所を問わず参加できる利便性から、継続して活用されるものと捉えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「教育機関支援事業を展開する」「オンライン型の進学説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育機関支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「完全オンライン型の進学説明会…を新規開催いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…進学説明会…を新規開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外より多くの外国人留学生及び日本語教育機関関係者の参加を目指します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加を目指します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「リアル会場で行われていた双方向でのコミュニケーションが希薄となる傾向」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクセス日本留学 TV! 30days」「VIVIT LINK」「KOUTEN」「amie」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多彩なコンテンツ」「充実したコンテンツ」「利便性の高い進学情報サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催期間…(予定)」」）
