# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 在京主要大学１２校が主催する「２０２２東京１２大学フェア」、首都圏会場の運営を受託

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20220520553758
種別: その他開示
開示日: 2022-05-26
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、在京私立大学12校の合同進学イベント「2022 東京12大学フェア in首都圏」の運営業務を受託した。2021年に続く受託で、2022年5月28日に渋谷ヒカリエホールで開催される予定。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2022 東京12大学フェア in首都圏（運営業務）
- 相手先: 東京12大学広報連絡協議会（青山学院大学、学習院大学、國學院大學、上智大学、専修大学、中央大学、東海大学、日本大学、法政大学、明治大学、立教大学、早稲田大学）
- 相手先の概要: 在京主要私立大学12校が加盟する協議会。高校生、受験生、保護者、高校教員、塾予備校教員等を対象とする進学イベントを主催。
- 当社との関係: アクセスネクステージが本フェアの首都圏会場の運営業務を受託。2021年に引き続く受託。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月28日（土）10:30～17:00（予定）
- 適用分野: 大学進学情報の提供、個別進学相談、大学案内資料の配布
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷ヒカリエホール（東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ9階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年5月28日（土）に渋谷ヒカリエホールにて開催する」「運営業務を受託いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本フェアの運営業務を受託いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月28日（土）10:30～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年に引き続き受託いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年5月26日」および「2022年5月28日（土）に…開催する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「運営業務を受託いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京12大学広報連絡協議会」および加盟大学12校の列挙」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「東京12大学広報連絡協議会が主催し」「当社は…運営業務を…受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「在京主要私立大学12校が加盟する東京12大学広報連絡協議会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「青山学院大学、学習院大学、國學院大學、上智大学、専修大学、中央大学、東海大学、日本大学、法政大学、明治大学、立教大学、早稲田大学」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「在京主要私立大学12校」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「在京主要私立大学12校」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：東京12大学広報連絡協議会」「本フェアウェブサイト: http://www.tokyo12univ.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「12校」「2022年5月28日（土）10:30～17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営業務を受託いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「首都圏会場の運営業務」「渋谷ヒカリエホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2021年に引き続き受託」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「教育機関支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」「運営業務を受託」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷ヒカリエホール（東京都渋谷区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「高校生、受験生、保護者、高校教員、塾予備校教員等を来場者対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2022 東京12大学フェア in首都圏」「http://www.tokyo12univ.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2022年5月26日」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「運営業務を受託いたしました」「開催概要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「来場事前予約制として入場者数を制限し、新型コロナウイルス感染防止対策に万全を期して運営」」）
