# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 近畿一円の私立大学56校による進学説明会、「第44回私立大学展」の運営業務を受託 ～個別面談形式による貴重な進学相談機会の提供を支援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20220506534455
種別: その他開示
開示日: 2022-05-09
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、近畿6府県の私立大学56校による「第44回私立大学展 私立大学進学説明会」の運営業務を継続して受託した。京都・神戸・大阪の3会場で、事務局業務と会場運営全般を担う。

## 会社が挙げた理由

受験生に進学相談の機会を提供し、最適な進路選択と参加大学の学生募集に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第44回私立大学展 私立大学進学説明会の運営業務
- 相手先: 京阪神私立大学入試広報懇談会
- 相手先の概要: 京都・滋賀・大阪・奈良・和歌山・兵庫の私立大学56校が加盟する団体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: アクセスネクステージが運営事務局として、京阪神私立大学入試広報懇談会主催の説明会の運営業務を受託。継続受託。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月5日（予定、京都会場）／2022年6月12日（予定、神戸会場）／2022年6月19日（予定、大阪会場）
- 適用分野: 大学進学相談、教育機関の学生募集支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都産業会館ホール（京都）、神戸サンボ―ホール（神戸）、梅田アウラホール（大阪）
- 拠点の規模: 3会場、近畿6府県の私立大学56校
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「運営業務を継続受託いたしました」「日程・会場:（京都会場）2022年6月5日（日）」「（神戸会場）2022年6月12日（日）」「（大阪会場）2022年6月19日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本説明会の運営業務を継続受託いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月5日（日）」「2022年6月12日（日）」「2022年6月19日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第44回私立大学展」「運営業務を継続受託いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年5月9日」「2022年6月5日」「2022年6月12日」「2022年6月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「継続受託いたしました」「当社は、事務局業務及び会場運営全般を担当いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催: 京阪神私立大学入試広報懇談会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「京阪神私立大学入試広報懇談会が主催し」「本説明会の運営業務を継続受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都・滋賀・大阪・奈良・和歌山・兵庫の私立大学56校が加盟する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「京阪神私立大学入試広報懇談会が主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「主催: 京阪神私立大学入試広報懇談会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「私立大学56校」「京都、神戸、大阪の３会場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「私立大学56校が加盟する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催: 京阪神私立大学入試広報懇談会」「ホームページ: https://www.shinro-ouen.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「私立大学56校」「３会場」「2022年6月5日（日）11:00～16:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「受験生の最適な進路選択と参加大学の学生募集に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本説明会の運営業務を継続受託いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育機関支援事業を展開する」「近畿一円の私立大学56校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運営業務を継続受託いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、事務局業務及び会場運営全般を担当いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」「株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「近畿圏最大規模の大学進学説明会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「京都・滋賀・大阪・奈良・和歌山・兵庫」「京都、神戸、大阪の３会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「私立大学56校が加盟する」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第44回私立大学展 私立大学進学説明会」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な進学相談機会」「近畿圏最大規模」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
