# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 「令和4年度 東京都『心のバリアフリー』サポート企業連携事業に係る運営業務委託」を受託 ～普及啓発に取り組み、社会的気運の醸成をサポート～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20220325511221
種別: その他開示
開示日: 2022-03-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、東京都から「令和4年度 東京都『心のバリアフリー』サポート企業連携事業」の運営業務を受託した。企業への支援や情報発信を通じて、心のバリアフリーの普及啓発を行う。

## 会社が挙げた理由

東京都が、すべての人が安心・安全・快適に暮らし訪れることができる福祉のまちづくりを推進し、心のバリアフリーに対する社会的気運の醸成を図っているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和4年度 東京都『心のバリアフリー』サポート企業連携事業に係る運営業務
- 相手先: 東京都
- 相手先の概要: すべての人が安心、安全、快適に暮らし、訪れることができる福祉のまちづくりを推進する自治体
- 当社との関係: 業務委託の受託先と委託元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 心のバリアフリーに取り組む企業の支援、従業員等の意識啓発、情報発信、普及啓発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「東京都より、『令和4年度 東京都『心のバリアフリー』サポート企業連携事業に係る運営業務委託』を受託いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「東京都より…運営業務委託…を受託いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「令和4年度 東京都『心のバリアフリー』サポート企業連携事業」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『心のバリアフリー』の社会的気運の醸成を引き続き支援してまいります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび東京都より…受託いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託いたしました」「支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都より…受託いたしました。」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「運営業務委託を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都では、すべての人が安心、安全、快適に暮らし、訪れることができる福祉のまちづくりを推進しています。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東京都より…受託いたしました。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業務委託金額・効果・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京都より…受託いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業の支援や様々な情報を発信し…社会的気運の醸成を…支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営業務委託を受託いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業子会社で…株式会社アクセスネクステージ…は」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「引き続き支援してまいります。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本事業に係る一連の運営業務を通じて…支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス…の事業子会社…株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都『心のバリアフリー』サポート企業連携事業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「心のバリアフリーに取り組む企業の支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「普及啓発に取り組み、社会的気運の醸成をサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
