# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 東京都より「令和4年度 中小企業しごと魅力発信プロジェクト」実施運営を受託 ～本プロジェクトの実施運営を通じて、東京都内の中小企業の人材確保をサポート～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20220325511212
種別: その他開示
開示日: 2022-03-28
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

アクセスネクステージが、東京都から「令和4年度 中小企業しごと魅力発信プロジェクト実施運営等業務委託」を受託した。東京都内の中小企業の仕事内容や働きやすさなどを発信し、人材確保を支援する。

## 会社が挙げた理由

東京都内の中小企業では、若年層が会社情報や仕事内容を知る機会が少なく、知名度で就職先を選ぶ傾向があるため、若年層の人材確保が課題となっている。プロジェクトでは企業情報などを発信し、求職者に企業価値を知る機会を提供する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和4年度 中小企業しごと魅力発信プロジェクト実施運営等業務委託
- 相手先: 東京都
- 相手先の概要: 東京都内の中小企業の人材確保を支援する自治体。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アクセスネクステージが東京都から本プロジェクトの実施運営を受託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和4年度（実施予定時期の詳細はnot_disclosed）
- 適用分野: 東京都内の中小企業の採用・人材確保、若者・女性の人材育成・雇用環境
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー21階・24階（株式会社アクセスネクステージ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「東京都より、『令和4年度 中小企業しごと魅力発信プロジェクト実施運営等業務委託』を受託いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「受託いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「令和4年度 中小企業しごと魅力発信プロジェクト」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本プロジェクトの実施運営を通じて」「サポートしてまいります。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託いたしました」「サポートしてまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「実施運営等業務委託」「受託いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都内の中小企業の人材確保を支援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「アクセスネクステージが「事業子会社」と記載される一方、東京都との既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東京都より」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による契約金額・効果・実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「令和4年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京都より」「公式ウェブサイト『東京カイシャハッケン伝!』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報コンテンツを発信し」「人材確保を支援します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「東京都内の中小企業の人材確保をサポートしてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「実施運営等業務委託を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用支援事業を展開する株式会社アクセスネクステージ」「東京都内の中小企業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「採用支援事業を展開する」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、本プロジェクトの実施運営を通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングスの事業子会社」「株式会社アクセスネクステージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都内の中小企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「令和4年度 中小企業しごと魅力発信プロジェクト実施運営等業務委託」「https://www.kaisyahakken.metro.tokyo.lg.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技術力や優れた製品」「魅力ある中小企業」「多彩な情報コンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
