# アクセスグループ・ホールディングス（7042） 当社セミナースペース名称変更のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7042/disclosure/20211111432579
種別: その他開示
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7042

## 何が変わったか

当社が保有する3つのセミナースペースの名称を、「アクセス渋谷スペース」「アクセス梅田スペース」「アクセス名古屋駅前スペース」から、それぞれ「アクセス渋谷フォーラム」「アクセス梅田フォーラム」「アクセス名古屋駅前フォーラム」へ変更する。変更日は2021年11月22日。

## 会社が挙げた理由

お客様の声や利用状況を踏まえ、開設当初の名称を復活させるため。今後、対面型イベントや各種説明会などへの多用途な活用提案を推進する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アクセス渋谷スペース／アクセス渋谷フォーラム、アクセス梅田スペース／アクセス梅田フォーラム、アクセス名古屋駅前スペース／アクセス名古屋駅前フォーラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が保有するセミナースペース
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 変更日：2021年11月22日（予定）
- 適用分野: 対面型イベント、各種説明会等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷クロスタワー24階、大阪富国生命ビル12階、大名古屋ビルヂング8階
- 拠点の規模: 3施設
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【変更日】2021年11月22日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【変更日】2021年11月22日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2021年11月12日／変更日：2021年11月22日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「名称を復活いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様の声やご利用状況」とあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「3施設の名称および「24階」「12階」「8階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年11月22日」「渋谷クロスタワー24階」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アクセスグループ・ホールディングスによる発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「3施設の名称変更／変更日：2021年11月22日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「多用途な活用のご提案を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対面型イベントや各種説明会等のニーズに対し、多用途な活用のご提案」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「アクセス渋谷、アクセス梅田、アクセス名古屋駅前の3スペース」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「名称変更のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が保有するセミナースペース『アクセススペース』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が保有するセミナースペース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「アクセス渋谷、アクセス梅田、アクセス名古屋駅前」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様の声やご利用状況に鑑み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「施設名称・所在地のみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者・証券コード／「本件についてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「旧名称・新名称・変更日を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
