# ＣＲＧホールディングス（7041） ペットケア製品の製造請負事業を展開するプロテクスが「BEST ENGAGEMENT AWARD 2025」最優秀企業賞を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7041/disclosure/20250508533755
種別: その他開示
開示日: 2025-05-09
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7041

## 何が変わったか

完全子会社のプロテクスが、従業員エンゲージメント向上の取り組みを評価され、「BEST ENGAGEMENT AWARD 2025」で最優秀企業賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

従業員主導の企業文化の醸成、THANKS GIFTを中心とした施策による経営指標の向上、企業理念・経営方針の効果的な共有が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: THANKS GIFT、BEST ENGAGEMENT AWARD 2025
- 相手先: 株式会社 Take Action
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区西五反田7-9-5 SGテラス2F、代表取締役：成田靖也、設立：2010年10月、資本金：52百万円、事業内容：採用支援・定着支援事業、人的資本経営支援事業他
- 当社との関係: 株式会社プロテクスはCRGホールディングス株式会社の完全子会社。株式会社Take Actionは本表彰の主催者であり、THANKS GIFTの運営会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員エンゲージメント向上、社内コミュニケーション、組織改善
- 受賞名・認証名: BEST ENGAGEMENT AWARD 2025 最優秀企業賞
- 授与・認証機関: 株式会社 Take Action
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高や社員数の増加など、様々な経営指標の向上につなげることが可能となったと記載
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売上高や社員数の増加など、様々な経営指標の向上につなげることが可能となったと記載。受賞による業績への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最優秀企業賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞を発表している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞しましたのでお知らせ致します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「最優秀企業賞を受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「審査において高く評価された点」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 Take Actionが主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Take Actionが主催する従業員エンゲージメント向上に取り組む企業を表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 Take Action 概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「CRGホールディングスの完全子会社である株式会社プロテクス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞による金額・比率・利用数等の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「受賞の効果を示す具体的数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 Take Actionが主催」「URL：https://www.take-action.co.jp/bestengagementaward/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「従業員主導の企業文化醸成」「経営指標の向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、全てのステークホルダーの満足度向上のために邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最優秀企業賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社プロテクスが…最優秀企業賞を受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「BEST ENGAGEMENT AWARD 2025」の受賞である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「企業を表彰する」「最優秀企業賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「CRGホールディングスの完全子会社である株式会社プロテクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最優秀企業賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外等の範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数や利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BEST ENGAGEMENT AWARD 2025」「THANKS GIFT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先進的な取り組み」「成長著しい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
