# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社のブリッジインターナショナルアジア、マレーシアのビジネス情報・コミュニティサイト「CONNECTION」を全面リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20261023554982
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社が運営するマレーシア向けビジネス情報・コミュニティサイト「CONNECTION」を全面的に刷新し、企業検索、面談仲介、AI相談、掲示板などを追加した。情報提供中心のサイトから、交流や商談機会の創出を支援するサイトへ機能を広げた。

## 会社が挙げた理由

メンバー同士の交流が対面イベント中心で、日々の課題の相談先や取引先候補と出会う機会が限られていたため、交流・相談・商談の機会をオンライン上でも日常的に生み出すことを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CONNECTION（コネクション）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: BRIDGE International Asia Sdn Bhdが運営するサイト。BRIDGE International Asia Sdn Bhdは当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: メンバー登録は無料。一部機能ではサイト内クレジットを使用し、クレジットは購入のほかアンケート回答やメンバー紹介でも獲得できる。具体的な価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月19日（全面リニューアル実施済み）
- 適用分野: マレーシア進出・事業展開、会社設立、税務・会計、労務、ビザ、ビジネスマッチング、海外進出支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: BRIDGE International Asia Sdn Bhd：B-8-02, Capital 2, Oasis Square, No. 2, Jalan PJU 1A/7A, Oasis Damansara, 47301 Petaling Jaya, Selangor, Malaysia
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: メンバー登録数3,300名超（2026年10月時点、累計ではなく時点の登録数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 世界銀行の統計（ASEAN経済データの基礎）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月19日に全面リニューアルしたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月19日に全面リニューアル」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「CONNECTIONは2020年6月の開設以来」／「今回のリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全面リニューアルしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全面リニューアルした」／「新たに搭載しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるBRIDGE International Asia Sdn Bhd」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「メンバー登録数は3,300名を超えています（2026年10月時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年10月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「世界銀行の統計をもとに」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,300名超（2026年10月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「メンバーの事業機会の創出をさらに後押し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アポイント調整依頼」／「メンバーの事業機会の創出を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「子会社のBRIDGE International Asia」／「CONNECTION」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回のリニューアル」／「新たに搭載しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「CONNECTIONは、BRIDGE International Asia Sdn Bhdが運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるBRIDGE International Asia Sdn Bhd」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「マレーシアのビジネス情報・コミュニティサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「メンバー登録数は3,300名を超えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CONNECTION（コネクション）」／「https://www.connection.com.my/ja」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039」／「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ビジネスコミュニティへと進化します」／「機能を刷新」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後は…強化や…拡充を進め」」）
