# ブリッジインターナショナルグループ（7039） ゼロワングロースと業務提携、GTM戦略から商談創出まで一気通貫で支援する体制を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20261013549243
種別: 業務提携
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナルグループは、ゼロワングロースと一部資本参加を含む業務提携を締結した。GTM戦略の立案からマーケティング、インサイドセールスによる商談創出までを一気通貫で支援し、両社のAI技術や人材を組み合わせて共同サービス開発などを進める。

## 会社が挙げた理由

ゼロワングロースのマーケティング領域におけるAIエージェント実装力と、当社グループの実践的なコンサルティング力・インサイドセールス運用力を組み合わせ、GTMプロセス全体の効率化・高度化と顧客企業の持続的な売上成長を支援するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: ゼロワングロース株式会社
- 提携先の事業内容: GTM（Go-To-Market）戦略の立案からマーケティング施策の設計・実行まで幅広い支援実績を持ち、近年はAIエージェントを活用したマーケティング業務の自動化・高度化を推進
- 提携先の所在地: 京都府京都市
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 一部資本参加を含む業務提携
- 提携の内容: 戦略から実行までのワンストップ支援の強化 GTM戦略の立案から、マーケティングによるリード獲得、インサイドセールス・セールスによる商談創出までを、両社の専門性を結集して一気通貫で支援できる体制を盤石なものにします。、GTMプロセス全体でのAIエージェント活用領域の拡大 ゼロワングロースが持つマーケティング領域のAIエージェント（自然言語によるコンテンツ作成やナーチャリング施策の自動化等）と、当社グループが提供するセールス関連AIサービスをシームレスに組み合わせ、マーケティングから営業活動までAI活用の領域を大幅に拡大します。、「人とAIの融合」による業務の高度化 両社のテクノロジーに加え、当社グループが培ってきたインサイドセールス人材や営業支援のノウハウを組み合わせることで、AIによる単なる自動化にとどまらず、人が担うべき「顧客理解」や「状況に応じた高度な判断」を両立させ、GTMプロセス全体の持続的な売上成長を支援します。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 資本業務提携（原文: 「ゼロワングロース株式会社と一部資本参加を含む業務提携を締結しました。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「一部資本参加を含む業務提携を締結しました。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主または筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「今後は、共同サービスの開発やAIエージェントの活用領域拡大などを進めます。」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 共同開発（原文: 「ゼロワングロースと当社グループのブリッジプロセステクノロジー株式会社はAIエージェントの共同開発をはじめ、さまざまなプロジェクトに取り組んできました。」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 資本と事業運営に及ぶ（原文: 「GTM戦略の策定からマーケティング、インサイドセールスによる商談創出まで一気通貫で支援する体制をさらに強化します。」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「マーケティング領域におけるAIエージェント実装に強みを持つゼロワングロースと、実践的なコンサルティング力およびインサイドセールス運用力を持つ当社グループが連携し」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「ゼロワングロース株式会社 代表取締役 丸井 達郎「私たちはGTM戦略の設計から、AIエージェントの実装・運用までを手がけ…」」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「【ゼロワングロース株式会社 会社概要】社名：ゼロワングロース株式会社…本社：京都府京都市中京区河原町通二条下る二丁目下丸屋町403番地…代表者：代表取締役 丸井 達郎」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「当社（本社：東京都世田谷区）…ゼロワングロース株式会社（本社：京都府京都市）」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「新たな事業機会の創出とグループの企業価値向上につなげてまいります。」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「■ 本提携によって実現すること 1. 戦略から実行までのワンストップ支援の強化 2. GTMプロセス全体でのAIエージェント活用領域の拡大 3. 「人とAIの融合」による業務の高度化」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「2026年10月13日…ゼロワングロース株式会社と一部資本参加を含む業務提携を締結しました。」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、譲渡制限、解消条件に関する記載はない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「GTM戦略の策定から商談創出までを一気通貫で支援する体制を強化します。」）
