# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社のアイ・ラーニングによる特別講演開催（シニアアドバイザー 樋口泰行氏登壇）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20260914536098
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のアイ・ラーニングが、シニアアドバイザー就任を記念した有料オンライン講演を2026年11月26日に開催すると発表した。樋口泰行氏が企業変革や組織文化の再構築について講演する。

## 会社が挙げた理由

シニアアドバイザー就任を記念し、企業変革における意思決定プロセスや実践知を発信するため。会社は、企業価値の向上とビジネスの発展への寄与も掲げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナトーク 2026 伝統的日本企業改革の要諦 ～カルチャー破壊と再創造～（特別講演）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社アイ・ラーニング：東京都中央区、本社所在地は東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル、代表取締役社長は杉山真理子。企業向け研修とコンサルティングサービスを提供する総合人材育成サービス企業。
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングはブリッジインターナショナルグループ株式会社の子会社。樋口泰行氏はアイ・ラーニングのシニアアドバイザー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費8,800円（税込、アドバイザー就任記念特別価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月26日（予定、15:00-17:30）
- 適用分野: 企業変革、組織変革、カルチャー再創造、経営、DX推進、リーダー育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値の向上とビジネスの発展に寄与するとしているが、業績への具体的な影響額は示していない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月26日（木）に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年11月26日（木）15:00-17:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「特別講演開催…のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年11月26日（木）に開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「登壇します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社アイ・ラーニング」「子会社である株式会社アイ・ラーニング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社アイ・ラーニング…は…特別講演…を…開催いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：杉山真理子」「企業向け研修とコンサルティングサービスを提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ブリッジインターナショナルグループ株式会社…の子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費：8,800円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細/申込：（Webサイトからの事前申込制）https://www.i-learning.jp/topics/detail/270/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「参加費：8,800円（税込）」「2026年11月26日（木）15:00-17:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値の向上とビジネスの発展に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値の向上とビジネスの発展に寄与してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「特別講演開催」「開催方法：Zoomによるオンラインクラス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特別講演として『プラチナトーク 2026…』を…開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「シニアアドバイザー就任記念特別講演」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイ・ラーニング…は…特別講演…を…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社のアイ・ラーニングによる」「当社グループの株式会社アイ・ラーニング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoomによるオンラインクラス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Webサイトからの事前申込制」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」と「報道関係 各位」「株式会社アイ・ラーニング」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「真の変革」「破壊と再創造の実践知」「深い知見」」）
