# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社のブリッジプロセステクノロジー、ペイフォワードパートナーズとSalesforce「Agentforce」向け新サービス BtoB営業向けAgentic AI活用サービスを発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20260902530486
種別: その他開示
開示日: 2026-09-02
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のブリッジプロセステクノロジーが、ペイフォワードパートナーズと共同で、SalesforceのAgentforceを使ったBtoB営業向けのAI活用支援サービスの提供を開始した。営業戦略の設計から業務改革、システム実装、現場定着までを一貫して支援する。

## 会社が挙げた理由

ブリッジプロセステクノロジーの営業プロセス改革・データ活用・Salesforce実装のノウハウと、ペイフォワードパートナーズの事業変革・組織変革支援の知見を組み合わせ、営業組織全体で人とAgentic AIが協働する体制の構築を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BtoB営業向け Agentic AI 活用サービス、Salesforce Agentforce
- 相手先: ペイフォワードパートナーズ合同会社、株式会社セールスフォース・ジャパン
- 相手先の概要: ペイフォワードパートナーズ合同会社は大手コンサルティングファーム出身者らによって設立されたプロフェッショナルファームで、新規事業開発、AI・DX、M&Aなどについて戦略策定から現場定着まで支援。株式会社セールスフォース・ジャパンはSalesforceの日本法人として記載されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ブリッジプロセステクノロジー株式会社とペイフォワードパートナーズ合同会社が共同でサービスを提供する。ブリッジプロセステクノロジーは当社の子会社。株式会社セールスフォース・ジャパンはAgentforceの提供元として言及されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（提供開始、プレスリリース記載）
- 適用分野: BtoB営業、営業組織改革、業務改革、CRM・SFA、AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たなBtoB営業向け Agentic AI 活用サービスの提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ブリッジプロセステクノロジー株式会社、ペイフォワードパートナーズ合同会社は本日…サービスを発表しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日」「本日、…新たな…サービスを発表しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス…を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月1日」「本日…サービスを発表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「今回提供するサービスでは、具体的に以下を提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ペイフォワードパートナーズ合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ブリッジプロセステクノロジー株式会社、ペイフォワードパートナーズ合同会社は…サービスを発表しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大手コンサルティングファーム出身者らによって設立されたプロフェッショナルファーム」「新規事業開発、AI・DX、M&A…支援を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のブリッジプロセステクノロジー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様はAgentforceを導入・定着させて」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文にサービス内容の説明はあるが、金額、件数、率などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として確認できるのは発表日・計画期間のみである。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ペイフォワードパートナーズ合同会社」「株式会社セールスフォース・ジャパン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゴール設計からオペレーション、システムの実装に至るまで…支援します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社グループの持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や「軽微」等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「BtoB営業向け Agentic AI 活用サービスの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BtoB営業向け」「営業組織における…変革を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Salesforce『Agentforce』向け新サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両社…のノウハウ・実績を掛け合わせて提供する営業変革ソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のブリッジプロセステクノロジー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域を特定する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客は「お客様」と一般表現で記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「単なるコスト削減や業務の高速化にとどまらず」とはあるが、競合製品との比較ではない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Salesforce『Agentforce』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」と、「News Release」「報道関係各位」が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代型営業組織」「組織全体のコア能力を底上げ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・業績予想に関する注意書きはない。」）
