# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社ブリッジプロセステクノロジー インテントデータ活用ウェビナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20260422507989
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のブリッジプロセステクノロジーが、Geolocation Technologyと共同で、インテントデータの営業・マーケティング活用を解説する無料ウェビナーを2026年5月20日に開催する。

## 会社が挙げた理由

問い合わせ前の企業の関心兆候を捉え、営業・マーケティング・インサイドセールスの連携や、リード獲得から受注までのプロセス最適化に役立つ知見を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インテントデータ活用ウェビナー、どこどこJP
- 相手先: 株式会社Geolocation Technology
- 相手先の概要: 本社：静岡県三島市一番町18-22 アーサーファーストビル4F、代表取締役社長：山本敬介、事業内容：IP Geolocation事業、Ad Tech事業、Webマーケティング事業ほか
- 当社との関係: ブリッジプロセステクノロジー株式会社とのウェビナー共催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月20日（水）12:00～12:35（開催予定）
- 適用分野: BtoBマーケティング、インサイドセールス、営業企画・営業推進、RevOps、ABM、CRM／MA活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該領域における当社グループの提供価値の拡張および収益機会の拡大を図るとしているが、具体的な業績影響額は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月20日（水）に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社Geolocation Technologyとの共催により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月20日（水）12:00～12:35」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ウェビナー開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月20日（水）無料開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「解説します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Geolocation Technology」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Geolocation Technologyとの共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：静岡県三島市一番町18-22…代表取締役社長：山本敬介」「事業内容：IP Geolocation事業、Ad Tech事業、Webマーケティング事業ほか」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社Geolocation Technologyとの共催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「BtoB企業向けウェビナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 100名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 100名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Geolocation Technology」「申込URL https://bridge-g.com/seminar/intent-data-revenue-process-webinar/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日時 2026年5月20日（水）12:00～12:35」「定員 100名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「提供価値の拡張および収益機会の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益機会の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「個別相談や活用協議の案内も予定」「収益機会の拡大を図ってまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BtoB企業向けウェビナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インテントデータ活用ウェビナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブリッジプロセステクノロジー…との共催」「当社グループの提供価値の拡張」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社ブリッジプロセステクノロジー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式 オンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Geolocation Technologyが提供する『どこどこJP』」「申込URL https://bridge-g.com/seminar/intent-data-revenue-process-webinar/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039」と「News Release」「報道関係各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「問い合わせ前の関心兆候を成果につなげる」「実務に引き寄せて考えられる内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
