# ブリッジインターナショナルグループ（7039） パナソニック樋口泰行氏が、 ブリッジインターナショナルグループのシニアアドバイザーに就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20260331594816
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナルグループは、樋口泰行氏とアドバイザリー契約を締結し、シニアアドバイザーとして中期的な事業戦略への助言を受ける体制にした。

## 会社が挙げた理由

樋口氏の企業経営に関する見識・経験・人脈を取り入れ、当グループの強みを最大化し、B2B企業の売上成長支援を加速させ、企業価値を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 樋口泰行氏（パナソニック コネクト株式会社元代表取締役 執行役員プレジデント）
- 相手先の概要: 日本HP、日本マイクロソフト、ダイエー、パナソニックHD等で経営経験を持つ。2026年にオフィス樋口代表に就任。
- 当社との関係: 2026年4月1日付でアドバイザリー契約を締結。シニアアドバイザーとして中期的な事業戦略に助言する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年4月1日
- 提供開始日: 2026年4月1日（就任・契約開始、実績）
- 適用分野: 中期的な事業戦略、B2B企業の売上成長支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー19階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値向上を目指すと記載。具体的な金額・数値はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月1日をもって、樋口泰行氏とアドバイザリー契約を締結した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「アドバイザリー契約を締結した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「適時開示日「2026年4月1日」および「2026年4月1日をもって」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結したことをお知らせいたします」「助言をいただくことで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「樋口泰行氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「中期的な事業戦略に関する助言をいただく」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「樋口泰行氏 略歴」および各社での役職歴」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存の資本・人的関係を示す記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「シニアアドバイザーに就任」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本ヒューレット・パッカード 代表取締役社長」「日本マイクロソフト 代表執行役会長」「パナソニック コネクト株式会社 代表取締役 執行役員 社長・CEO」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「売上成長支援を加速」「企業価値向上を実現」と記載する一方、効果の数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「B2B企業の売上成長支援を加速させ、企業価値向上を実現してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「これにより当グループの企業価値向上を実現してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「B2B企業の売上成長支援を加速」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当グループの強みを最大化」「当グループの企業価値向上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シニアアドバイザーに就任」「中期的な事業戦略に関する助言」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当グループの強みを最大化」「企業価値向上」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名、導入社数、利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039 東証グロース」と「News Release」「報道関係各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業経営に関する豊富な見識・経験・人脈」「高い評価を得ています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載なし」）
