# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社のアイ・ラーニングがマンガとAI対話を活用した 『AIロープレ型e-ラーニング』の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20260318584040
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のアイ・ラーニングが、マンガとAIとの対話型ロールプレイを組み合わせた、先輩・OJT担当者・管理職向けの新人・若手育成研修サービスの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

現場の先輩や管理職が抱える若手育成の悩みやハラスメントリスクへの配慮などの課題を解決するため。また、中期経営計画で掲げる1顧客当たりの受講テーマ数の拡大と2026年の中期経営計画達成を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIロープレ型 e-ラーニング（先輩・管理職のためのイマドキ新人・若手育成力強化）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社アイ・ラーニング。本社：東京都中央区、代表取締役社長：杉山真理子。DX推進、ITスキル、ビジネススキル、プロジェクトマネジメント、新入社員研修などの企業向け研修・コンサルティングサービスを提供する総合人材育成サービス企業。
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングはブリッジインターナショナルグループ株式会社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格27,500円（税別25,000円）、2026年5月末までのリリース記念価格22,000円（税別20,000円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（提供開始済み）
- 適用分野: 新人・若手育成、OJT指導、管理職・先輩社員の育成スキル向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 研修プログラムの拡充により、1顧客当たりの受講テーマ数の拡大と2026年の中期経営計画達成を目指すと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AIロープレ型 e-ラーニング』の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月18日」／「提供を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【新サービス】…『AIロープレ型 e-ラーニング』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年3月18日」／「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社、株式会社アイ・ラーニング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：27,500円（税別25,000円）」「リリース記念価格：22,000円（税別20,000円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月末までリリース記念価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アイ・ラーニングおよびブリッジインターナショナルグループによる発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全15パート（各約15分）」「2026年3月18日」「2026年5月末まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「研修プログラムの拡充により、2026年の中期経営計画達成を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「1顧客当たりの受講テーマ数の拡大を掲げており…2026年の中期経営計画達成を目指します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：27,500円」「AIロープレ型 e-ラーニングの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アイ・ラーニングを中心とする『研修事業』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「【新サービス】…『AIロープレ型 e-ラーニング』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「e-ラーニングとして開発しました」／「アイ・ラーニング…提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社のアイ・ラーニングが…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の知識習得型研修とは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コース名：【AIロープレ型 e-ラーニング】…」／サービス概要URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践型プログラム」「着実に指導力を向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
