# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社ブリッジインターナショナルアジア、「BRIDGE CX」提供開始 東南アジアでの「売れる仕組み」をトータル支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20260226569657
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のBRIDGE International Asiaが、日本企業の東南アジア進出を支援する総合サービス「BRIDGE CX」の提供を開始し、公式サイトも公開しました。AI、ソフトウェア開発、SNS・コンテンツマーケティングなどを一体で支援します。

## 会社が挙げた理由

東南アジアなどの海外市場で消費者接点がSNS中心のデジタル環境へ移行する一方、日本企業が現地向けの接点を十分に構築できていない課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRIDGE CX（ブリッジ CX）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: BRIDGE International Asia Sdn.Bhd.は、マレーシアを拠点とする総合マーケティング企業。2014年4月9日創業、住所はB-8-02, Capital 2, Oasis Square, No. 2, Jalan PJU 1A/7A, Oasis Damansara, 47301 Petaling Jaya, Selangor, Malaysia、代表者は代表取締役社長 阿部慎吾。事業内容はビジネスコンサルティング、デジタルマーケティング、BPO/インサイドセールス、システムソリューションズ。
- 当社との関係: BRIDGE International Asia Sdn.Bhd.は当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月23日正式リリース（実績）
- 適用分野: 日本企業の海外進出、東南アジア市場向けブランド認知向上、顧客体験（CX）向上、ソフトウェア開発、ECサイト構築、SNS・コンテンツマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: BRIDGE International Asia Sdn.Bhd.の登録番号：201401012326 (1088406-U)、創業年月日：2014年4月9日。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: B-8-02, Capital 2, Oasis Square, No. 2, Jalan PJU 1A/7A, Oasis Damansara, 47301 Petaling Jaya, Selangor, Malaysia
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去に多くの日本企業をマレーシアで支援してきたと記載（件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 本サービスの提供を通じてグループの東南アジアでの事業拡大を推進し、企業価値の向上に貢献すると記載。具体的な売上・利益への影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『BRIDGE CX』を正式にリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月23日」「正式にリリースいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『BRIDGE CX』提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「正式にリリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始」「正式にリリースいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社である…BRIDGE International Asia Sdn Bhd」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「BRIDGE International Asia Sdn Bhd は…総合支援サービス『BRIDGE CX』を正式にリリース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業年月日：2014年4月9日」「住所：…Malaysia」「代表者：代表取締役社長 阿部慎吾」「事業内容：…総合マーケティング企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日本企業が海外市場において…」「多くの日本企業をマレーシアで支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年2月23日」「登録番号：201401012326」はサービスの規模・効果を示す数値ではない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用社数、売上、効果率等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「登録番号：201401012326 (1088406-U)」「https://bridge-cx.asia/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「戦略策定から実行までを一貫して支援」「2026年2月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「東南アジアにおける当グループの事業拡大を推進し、企業価値の向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値の向上に貢献してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『BRIDGE CX』提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東南アジアでの『売れる仕組み』をトータル支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『BRIDGE CX』提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『BRIDGE CX』を通じて…サポートします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社ブリッジインターナショナルアジア、『BRIDGE CX』提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「東南アジアでの『売れる仕組み』をトータル支援」「海外市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで多くの日本企業をマレーシアで支援してきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRIDGE CX（ブリッジ CX）」「登録番号：201401012326 (1088406-U)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039」「以上」に続き、「PRESS RELEASE」「報道関係各位」が掲載されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新のAI技術」「確かな成果」「持続的な海外成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する免責記載なし」）
