# ブリッジインターナショナルグループ（7039） AI×仕組みで切り拓くB2Bビジネスの未来をテーマに「BRIDGE FORUM 2025」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20251120506631
種別: その他開示
開示日: 2025-11-20
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

2025年10月21日に、BtoB営業・マーケティングにおけるAI活用と業務の仕組み化をテーマにした「BRIDGE FORUM 2025」を開催した。申込者438名、満足度91％などの実績を公表し、今後はアーカイブ配信や参加者フォローを通じて新規商談・取引拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画（2024～2026）の重点テーマである「営業プロセスの仕組み化」や「生成AIの実務活用」を取り上げ、BtoBビジネスの最新の取り組みや課題解決のヒントを共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRIDGE FORUM 2025 Maximizing Revenue
- 相手先: 日立ソリューションズ、フォーティネットジャパン、三井住友カード、エクスジェン・ネットワークス、KDDI まとめてオフィス、BIPROGY
- 相手先の概要: 登壇・ビデオ出演した企業。先進的な取り組みを推進し、部長・役員クラスが実務に基づく内容を共有したと記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントへの登壇・ビデオ出演および共催。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月21日（実績、フォーラム開催日）
- 適用分野: BtoB企業の営業・マーケティング・経営企画、営業プロセスの仕組み化、生成AIの実務活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: シティホール&ギャラリー五反田（開催会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: フォーラム全体満足度91％、「自社の課題解決に役立った」と回答82％
- 利用実績: 申込者数438名（前年比112.8％）
- 業績への影響: 今後、アーカイブ動画配信や参加者フォローを通じて新規商談の創出および取引の拡大に取り組む。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、2025年10月21日（火）に『BRIDGE FORUM 2025』を開催しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2025年10月21日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「グループ初のホールディングス体制で開催する『BRIDGE FORUM 2025』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年11月20日」、開催日「2025年10月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催しました」「今後は…新規商談の創出および取引の拡大に取り組んでまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日立ソリューションズ、フォーティネットジャパン、三井住友カード、エクスジェン・ネットワークス、KDDI まとめてオフィス、BIPROGY」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「企業より、部長・役員クラスが登壇・ビデオ出演」「共催：ブリッジインターナショナル株式会社／ブリッジプロセステクノロジー株式会社／株式会社アイ・ラーニング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「先進的な取り組みを推進する企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「共催：ブリッジインターナショナル株式会社／ブリッジプロセステクノロジー株式会社／株式会社アイ・ラーニング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登壇企業名は記載されているが、提供先・導入先・受注先との記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「申込者数：438名（前年比112.8％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「イベント実績」「申込者数：438名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「イベント実績」「フォーラム全体満足度：91％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月21日」「申込者数：438名」「フォーラム全体満足度：91％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規商談の創出および取引の拡大に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「新規商談の創出および取引の拡大に取り組んでまいります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『BRIDGE FORUM 2025』を開催しました」「最新の取り組みや課題解決のヒントを共有する場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BtoB企業の営業・マーケティング・経営企画部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「場として実施されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：ブリッジインターナショナルグループ株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開催しました」「ブリッジインターナショナルグループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「来場者満足度は非常に高く」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「シティホール&ギャラリー五反田にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「申込者数：438名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRIDGE FORUM 2025 Maximizing Revenue」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」と「News Release」「報道関係各位」が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価を得ました」「盛況を博しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
