# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社のアイ・ラーニングが次世代リーダー育成を目的とした会員制コミュニティ「デジタル人材未来塾」の第3期募集開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20251020576014
種別: その他開示
開示日: 2025-10-21
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のアイ・ラーニングが、会員制コミュニティ「デジタル人材未来塾」の第3期募集を開始した。第3期は新たに定期レポート、未来交流会、未来カフェなどを設け、2026年1月から1年間提供する。

## 会社が挙げた理由

次世代を担うリーダーの成長を促し、未来を創る力と新たな視座を持つ人材を育成するため。第3期では、より自由で創造的な学びの機会を設けるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタル人材未来塾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社アイ・ラーニングは東京都中央区に所在し、社長は杉山真理子。企業向け研修とコンサルティングサービスを提供する総合人材育成サービス企業。
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングはブリッジインターナショナルグループ株式会社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 年会費1会員あたり年間150,000円（税込165,000円）。2025年11月30日までの早期割引では120,000円（税込132,000円）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月15日（予定ではなく、サービス提供期間の開始日として記載）
- 適用分野: 次世代リーダー・管理職向けの人材育成、DX・ITスキル・ビジネススキル等の企業向け研修・学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル
- 拠点の規模: 募集枠100名
- 定量的な効果: 第1期・第2期の満足度アンケートで「満足・大変満足」100％
- 利用実績: 第1期・第2期に多様な年代・業種・職種の参加者が参加（人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第3期の募集を開始します」「サービス提供期間：2026年1月15日〜2026年12月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「サービス提供期間：2026年1月15日〜2026年12月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3期の募集を開始」「第1期・第2期では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集開始」「サービス提供期間：2026年1月15日〜2026年12月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第3期を募集開始」「年会費…150,000円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社、株式会社アイ・ラーニング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：次世代を担うリーダー/管理職の方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「年会費：1会員あたり年間150,000円」「120,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集枠：100名」「早期割引キャンペーンとして、2025年11月30日まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.i-learning.jp/service/community-miraijuku/」「株式会社アイ・ラーニング」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集枠：100名」「年会費…150,000円」「2026年1月15日〜2026年12月15日」「満足・大変満足を合わせて100％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の未来を切り開く人材育成パートナーとして…提供し続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「有料会員制コミュニティ」「年会費」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アイ・ラーニングを中心とする『研修事業』」「株式会社アイ・ラーニング…企業向け研修とコンサルティングサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第1期・第2期では」「第3期では…定期レポート…『未来交流会』…『未来カフェ』など…新たに設けました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アイ・ラーニング…『デジタル人材未来塾』の第3期を募集開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社のアイ・ラーニングが…募集開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「満足・大変満足を合わせて100％」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「第1期・第2期では、多様な年代・業種・職種の方々にご参加いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル人材未来塾」「https://www.i-learning.jp/service/community-miraijuku/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号：7039 東証グロース）」「報道関係 各位」「株式会社アイ・ラーニング」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「満足・大変満足を合わせて100％という高い評価」「着実に成長を続けています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「世界経済の先行きは一層見通しづらく」」）
