# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 子会社のアイ・ラーニングが2025年 オリコン顧客満足度ランキング 企業研修 若手・一般社員向け公開講座「対面研修」で1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20251007569312
種別: その他開示
開示日: 2025-10-07
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

子会社のアイ・ラーニングが、オリコン顧客満足度ランキングの企業研修・若手・一般社員向け公開講座の「対面研修」部門で、2年連続の1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

ディスカッションや演習を多く取り入れた実践的な研修、講師による手厚いフォロー、企業ごとにカスタマイズしたワークショップなどが高く評価されたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アイ・ラーニングの対面研修、企業研修 若手・一般社員向け公開講座
- 相手先: 株式会社oricon ME
- 相手先の概要: オリコン顧客満足度調査の調査主体。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングはブリッジインターナショナルグループ株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業研修、若手・一般社員向け公開講座、ビジネスマナー、ビジネススキル、専門知識、DX推進、ITスキル、プロジェクトマネジメント、新入社員研修
- 受賞名・認証名: 2025年 オリコン顧客満足度®調査 企業研修 若手・一般社員向け公開講座 対面研修 第1位
- 授与・認証機関: 株式会社oricon ME
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル（iLスクエアの所在地・詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響は記載なし
- 出典: 株式会社oricon ME『2025年 オリコン顧客満足度®調査 企業研修 若手・一般社員向け公開講座』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2年連続で1位を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年連続で1位を獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1位を獲得したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1位を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査主体：株式会社 oricon ME」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「2025年 オリコン顧客満足度®調査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「調査主体名以外の株式会社oricon MEの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「第1位」「調査回答者：10,828人」「調査対象企業数：28社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025/6/2〜2025/07/29、2024/5/28〜2024/07/08、2023/05/26〜2023/06/26」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査主体：株式会社 oricon ME」「URL：https://life.oricon.co.jp/rankb2b-training/young-mid-level/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年」「第1位」「2025/6/2〜2025/07/29」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の発展や新たなビジネス創出を支援しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「オリコン顧客満足度ランキング」「1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「形態別『対面研修』部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「1位を獲得したことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アイ・ラーニングの対面研修」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社、株式会社アイ・ラーニング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2年連続で1位」「調査主体：株式会社 oricon ME」「調査回答者：10,828人」「調査対象企業数：28社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」「対面研修」「https://life.oricon.co.jp/rankb2b-training/young-mid-level/style/in-person.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「前半の「各位」「コード番号」「問合せ先」「以上」と、後半の「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質なサービス」「信頼のパートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
